GT-Advanced

March 06, 2026

Hina-yonku 2026

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ひな四駆2026観戦 from 上海。

結果は3回戦(Bブロック準決勝)敗退。
ハーフバウンシングでCOは2年連続/2回目。

結構良い線行ってた気がするんだけどなぁ...
...って全然自信なかったくせに言ってみるも
見てて楽しめるクオリティと配信のテンポ感。

来年はもう一段上に登るぞっ!w

ipppei at 23:00|PermalinkComments(0)

March 05, 2026

Hina-yonku 2026: matchup

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ひな四駆2026マシン紹介&組み合わせ発表を時間差視聴。

GT-AチェアマンのザリさんがいるBブロックの第2レース
初戦のお相手は同じライザンのOSSAN★RACINGさんに決定。

あわせて詳細が公開されたローリングライズ&ダウン
見れば見るほどクリアして完走できる気がしないけど
同じマシンのローリング対策有り/無し対決からスタート!

ipppei at 23:00|PermalinkComments(0)

February 23, 2026

Raizzan GT-A: HIna-yonku 2026 Spec

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ということでひな四駆2026 44GTA2026EX-RACEに向けて出荷準備。

FM-A "JW"と同じくGT-Aらしいサイドマスダンレスが特徴。

ローラーとマスダンを近くに配置して重心変化を減らす構成は
FM-AよりもMEの方がより効果的なんじゃないかと思ってる。

塗装後のボディは+1gの重量増で収まったので、電池無し約135g。
ホットショットJr.より約4g軽量、だがパワーチャンプRXだと+6g
...なので軽すぎてトラクションが不足とはならないはず。多分だけど。

ジャンプへのアプローチもB-MAXとは違った考えになってて
やや頭上がり姿勢で後輪が設置(そのためにブレーキステー短め)
この後輪の接地によって両軸ならではのジャンプ時ロールを抑えつつ
タイヤの蹴り上げと上死点に達したマスダンによってリアを上げて
反作用的に頭を下げる->前マスダンの対応範囲を狭めて制振する...
...重さで押さえつけるのとは違うというのが理想(妄想)の形。

ローリングセクションに関してはローラー高で対策したつもりとする。
フロントアンダーローラー未装着に関してはMEのバランスからして
フロント上段に12mm追加の方が汎用的じゃないか?と。(楽観)

いくつかの特殊な侵入角対策はわかんなすぎてとりあえず幅広青ブレーキ。
あまり飛ばさず素直な走りが良さを活かしたマシンでひな壇を夢見る所存!

ipppei at 15:30|PermalinkComments(0)

Raizzan GT-A: trial in Kajigaya

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ストレート長めのコジマxビック梶ヶ谷店でライザンの試走。

試走前にフロント上段にCSFM付属の12mmローラーを追加
リアは25mm->30mmにして上を13mm 2段プラローラーにと
転ばぬ先の杖的な自分的には比較的高めのローラー構成に変更。

先日のTPF試走でも感じたもっさり感を軽量のまま改善したく
ギア比は3.7:1(POM軸受無し)にフッソコートギヤシャフト
念のためモーター周りのガタつきを減らすタミテ微調整も実施。

で、肝心の走りは相変わらずいたって無難で安定してる。
MA的なトルク感は正直物足りない感じではあるものの
スルスルと軽ーくクルージングしてる雰囲気は良さげ。

GT-Aとしては案外これでいいのかも...って気になってきた。

ipppei at 11:30|PermalinkComments(0)

February 19, 2026

Raizzan GT-A: trial in Shimbashi

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TPFに寄ってライザンの試走。

可も不可もないというか
終始安定して無難な走り。

一方でキレがないというか
破綻が見えないのが難点。

ipppei at 18:00|PermalinkComments(0)

February 16, 2026

Raizzan GT-A: trial in Seijo

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成城のコースでライザンの試走。
速くないけど素直さ感じる走り。

ipppei at 15:00|PermalinkComments(0)

February 13, 2026

Raizzan GT-A: livery

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ストライプの幅には最後まで(そして今だに)悩みつつ
妄想上のイタロ・アメリカン風味はこんな感じなので佳し。

フロント、サイド、リアと角度によって雰囲気が変わるのが狙い。

ipppei at 21:00|PermalinkComments(0)

February 04, 2026

Raizzan GT-A/Hotshot Jr. B-MAX: trial in Yokohama

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両者なんかもっさりしてたのはバッテリーのせいか...?
それにしてもHotshot Jr. B-MAXってこんなに遅かった...?

モヤっとしたままバッテリー消費しちゃったので終了。

ipppei at 18:00|PermalinkComments(0)

January 22, 2026

Raizzan GT-A: shakedown

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夕飯のついでに成城で試走。フラット気味のコースに変わってた。

一発完走だけど、18000RPM程度のLDPだから軽く素性確認。

なんとなく出足に鋭さがないかも。3.7:1ギアも試すべきかな。
あと謎のマスダンお釣りみたいな跳ねも気になるので要確認。

ipppei at 20:00|PermalinkComments(0)

January 20, 2026

Raizzan GT-A: prototype

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カスタマイズ開始。まずはGT-A仕様から。

LDP+3.5:1ギア、タイヤはスーパーハード
FM-Aで実績のあるサイドマスダン無し
13mmx6ローラー装着、電池抜き131gで
あえて比較すると基本のMA-5gのマシン。

発売直後で走りはまだ未知数なので
まずは制振性とロールの観察からかな。

ipppei at 21:30|PermalinkComments(0)

October 21, 2025

Astralster GT-A: return to factory

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No.2が無事帰還。
参加賞が嬉しい!

ipppei at 13:00|PermalinkComments(0)

October 11, 2025

AAGP Rd4

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アストラルスターで挑んだAAGP Rd4、予選はブロックEから。

1戦目勝ち上がったものの、ブロック決勝はアンダーパスでCO負け。
やーっぱそこかぁ...って感じ。これはしゃーない。残念だけど納得。

まだまだ熟成不足な気もするMSアドバンスパック風味のマシン
サイドマスダン無いことを考えれば安定感ある走りを見せたかな。

1枚着地はどのシャーシにとっても危険なセクションではあるので
頭下げ気味に着地させる手法は複数持っているべきかなと思った。

と、今回はちょっと実験モードでの参加だったけど成果はあった。
こういうのは結局レース本番での確率(運も含めて)が大事なので。

それにしてもラストレースのだて巻きさんの走りは圧巻だった。
AAGPファイナルレースのフィナーレを飾るに相応しいスピード。

運営/配信の皆さんに感謝。ここまで開催ありがとうございました!

[追記]
裏レースを観た(追っかけ再生)ら結果同じアンダーパスでCOしてた。
コーナーと加速はまぁ良し、ブレーキもちょっと強すぎなくらい効いてる
ってことでやっぱり着地後のロールに対する安定性が課題かなって感じ。

ipppei at 16:30|PermalinkComments(0)

October 08, 2025

Mach-Bullet GT-A: trial run in Seijyo

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AAGP Rd3時に組んだマッハビュレットをメンテしてちょい試走。

今回はまぁまぁのLDを搭載、13mm x 6でクセのないローラー構成
フロントにローフリ/リアはスーパーハードとこれもわりと定番な設定。

マシンの重量は電池なし/ドライバーありで約103gと相変わらず軽量。
この本体重量だとバッテリー自体の素性がかなり影響しそうな予感。

ということで指標としてHD-BASE帰りのパワーチャンプRXをパワソに
あらためてこのマシンのキャラクターを確認する感じで2回だけ走らせた。

2回だけ。
なんでかっていうとそれで十分だったから。軽快で素直。飄々と速い。

次はCO上等な難所アリのロングコースで耐久テストだな。

ipppei at 18:30|PermalinkComments(0)

October 01, 2025

Astralster GT-A: AAGP Rd4 edition

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何周か回ってセッティングもコンセプトモデル的位置付けに決定。

基本的な仕様はアバンテMk.III ネロ アドバンスパックを参考に
旧センターシャーシ、LDP+ギア比3.7:1、前後スーパーハード
前後等トレッド幅とスターターパック等と同じ薄手のローラー
そしてフロントがスペーサーボールスタビだけなのもあえて。

フロントのスリムマスダン(短)+スプリングはロマン枠ながら
アドバンスパックに近い高さにマスダンが「浮いている」のと
試走した限りではそれなりに機能していたのでこのまま採用。

ボディが部分塗装なのも相まって車両重量124gと軽めなので
アストラルスターを被ったアバンテMk.III ネロってなんか
Alfa Romeo 164 Pro-carみたいな...って後付け妄想だけど。

と、コンセプトモデルとしてはリバリー含めて楽しみつつ
走りに関してはまだこの構成の長所が見出せてないのが本音。
ブレーキは工夫したつもりだが、それ以外は葛藤したまま...。

ipppei at 08:30|PermalinkComments(0)

September 30, 2025

Astralster GT-A: trial run in Yokohama

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仕事のついでにエディオンで試走させたがタイムレコードなし。

というのはまさかの完走なし。一回もなし。1.2V以下でもダメ。

特に壁際のストレート2->ジャンプ->ストレート2->右コーナー
この一見なんでもなさそうなセクションで100%COになった。
他のレーサーがいなかったので一般的な難易度は分からず。

観察する限り着地のブレ - 跳ねというよりは姿勢の崩壊。
これ自体は別にFM-Aでもしょっちゅう起きることだけど
そのままロールして回りながら吹っ飛んでいく挙動とか
崩壊前にコーナーに入れれば割と鋭く駆け抜ける感じとか
ちょっとMAっぽくもある。硬めの両軸シャーシあるある...?

と、そろそろ発送も迫ってきてるので、潔い腹の括り方模索中。
本番はこのコースじゃないと開き直って素直な設定で臨んで
公開処刑実験を冷静に客観視するのが参加者的割り切り...
...って言うとなんかすごく無責任で運営さんに失礼だな。

それにしてももしかすると過去イチ苦戦したかも。まいったな...。

ipppei at 19:00|PermalinkComments(0)