B-MAX/Stock Class
July 04, 2026
1chMini4wd: July budget

リモートミニ四駆グランプリのミニ四駆動画の視聴数
6月度は1436ということで追加予算はそのまま1436円。
先月からの繰越775円を加えて現在の所持金は2201円。
なきゃないで困るけどあったらあったで迷う金額だな。
ipppei at 11:30|Permalink│Comments(0)
June 11, 2026
1chMini4wd: poissons de juin


6月の魚。
スーパーXシャーシ・中空軽量プロペラシャフト 15234: 140円
今回はB-MAX相当で行きたいので、片軸駆動の要をおさえとく。
ローフリクション小径ローハイトタイヤ(26mm)
& カーボン強化ホイール(フィン) 15534 : 400円
リアがワイドトレッドなYスポーク+スーパーハードのセットや
小径ナロータイヤ(24mm) & カーボン強化ホイールも考えたが
連続カーブ対策でローフリ、ブレーキ自由度から26mmを選択。
最高速とトルクのバランスはモーターの選択で調整するつもり。
小計: 540円
繰越: 775円
素組してあったマシンを携えお馴染みの成城サーキットへ。
少し走らせてからペラシャとタイヤを交換してシェイクダウン。
ちなみに素組の方が少し速いという興味深い結果。多分滑りすぎ。
ipppei at 20:00|Permalink│Comments(0)
June 01, 2026
1chMini4wd: June budget

6月の予算が1315円に決定したのでGeminiに相談。
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【A案】立体制覇&ロングコース駆動強化プラン(7月への貯金:155円)
〜まずは今月完走させ、7月以降の伸び代を残すバランス型〜
1. ARシャーシ サイドマスダンパーセット (15459)
価格:620円
狙い:FM-Aのサイドに無加工で装着。スロープ着地時の跳ねを抑える。
2. FRPリヤブレーキステーセット (15518)
価格:380円
狙い:スロープ進入時にしっかり減速するための土台。
3. フッソコートギヤシャフト (ストレート2本) (15390)
価格:160円
狙い:カウンターギヤの抵抗を減らし、90mの長丁場での駆動ロスを防ぐ。
合計:1,160円(6月の残金:155円を7月に持ち越し)
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【B案】ファーストトライFRP&軸受け強化プラン(7月への貯金:315円)
〜ストッククラスの基礎を固め、安定性と速度のベースを上げる案〜
1. FRPマルチ補強プレート (15193)
価格:200円
狙い:フロントのアンダーガードと、リヤのブレーキステーとして1枚ずつ配置。
2. 丸穴 ボールベアリング 4個セット (15111)
価格:800円
狙い:摩擦抵抗を激減させ、最高速とバッテリーの持ちを向上。
合計:1,000円(6月の残金:315円を7月に持ち越し)
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【C案】来月の大改造を見据えた「超貯金」&ブレーキ基礎プラン(7月への貯金:335円)
〜7月以降に高額なHGベアリングやモーターを買うための戦略的セーブ案〜
1. FRPリヤブレーキステーセット (15518)
価格:380円
狙い:スロープでの確実な減速。完走率を最低限担保する最重要ステー。
2. 六角穴ボールベアリング 4個セット (15287)
価格:600円
狙い:丸穴(15111)より安価ながら高い回転性能を持つベアリング。車軸に採用。
合計:980円(6月の残金:335円を7月に持ち越し)
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基本路線としてはブレーキの確保と駆動効率向上って感じかな。
毎月実走性能を上げるか、最終形態に向かって段階的に進むか
最後まで外す必要がないパーツを選んで行くことが最も重要かと。
視聴回数の予測と6ヶ月間の改造計画を考えてもらうとまた別な結果に。
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■ 6月(予算 1,315円): 「跳ね」と「減速」を抑える足回りの構築
15534 ローフリクション小径ローハイトタイヤ&カーボンホイール(\400)
15467 トルクチューン2 モーター(\400)
意図: バウンシングやスロープ着地で最も恐ろしいのが「マシンの跳ね(バウンド)」です。
キット付属のノーマルタイヤは硬度が低く跳ねやすいため、硬くて最も跳ねにくい
「ローフリクション(マルーン)」へ初月に変更します。
同時に、上の180度ノーマルコーナーでの大減速を防ぐ効果も得られます。
当月消費: \800(繰越: \515)
■ 7月(予算 1,300円 + 繰越 515円 = 1,815円)
15459 ARシャーシ サイドマスダンパーセット(\620)
15524 VZシャーシ FRPフロントワイドステー(\300)
意図: ボウル型または円筒型のマスダンパーをFM-Aのサイドステーに超低重心で配置し
右下BSの激しい縦揺れを抑え込みます。
同時にコスモソニックのボディを削らずに付けられるVZフロントFRPでローラー幅を拡張。
当月消費: \920(繰越: \895)
■ 8月(予算 1,300円 + 繰越 895円 = 2,195円)
15518 FRP リヤブレーキステーセット(\380)
15529 2段低摩擦プラローラー (13-13mm)(\280)
意図: 右下1PS(1段スロープ)の狭い着地を仕留めるためのブレーキ土台を設置。
さらに上部180度コーナーの横Gに耐えるため、フロントに2段低摩擦プラローラーを装備。
当月消費: \660(繰越: \1,535)
■ 9月(予算 1,300円 + 繰越 1,535円 = 2,835円)
15501 スリムマスダンパーセット(\400)
15430 FRP マルチワイドリヤステー(\300)
意図: サイドマスダンパーに加え、リヤブレーキステー上にスリムマスダンパーを増設。
これで右下BS➔1PS突入時のマシンの前後のブレを完全にシャットアウトします。
リヤローラーの土台もワイドステーで強化。
当月消費: \700(繰越: \2,135)
■ 10月(予算 1,300円 + 繰越 2,135円 = 3,435円)
15519 HG 丸穴ボールベアリング(4個)(\1,400)
意図: 潤沢に貯まった繰越金から、満を持して最高峰の軸受けベアリングを導入。
重装備になったマシンの駆動ロスを極限まで減らし、ストレートの伸びと
コーナーの立ち上がりを劇的に滑らかにします。
当月消費: \1,400(繰越: \2,035)
■ 11月(予算 1,300円 + 繰越 2,035円 = 3,335円)
15477 ハイパーダッシュ3モーター(\460)
意図: 最終月にハイパーダッシュ3を搭載し、一気にトップスピードへ引き上げます。
これまでの月で足回りの低反発化、超低重心マスダン、強力なリヤブレーキ
最高峰ベアリングによる超効率駆動が完成しているため、一発勝負のリモートレースでも
COすることなく、勝利を狙える最強のマシンに仕上がります。
最終残り予算: \2,875
このプランが勝てる理由(一発勝負のリモートレース対応)
「BS ➔ 1PS」という最凶のコンボに対し、「初月にタイヤ(マルーン)で
マシンの跳ねる性質そのものを消し、中盤でブレーキと多重マスダンパーによって
物理的に押さえつける」というステップを踏んでいます。
事前練習ができないレースでは「絶対に向こうから崩れない安定性」が勝負を分けます。
この計画であれば、上部のノーマル180度コーナーを高速で抜けつつ
右下の難所を涼しい顔で突破するコスモソニックに仕上がります!
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妙に節約思考なのが面白いが、考え方自体は悪くない気がする。
ipppei at 22:30|Permalink│Comments(0)
May 25, 2026
1chMini4wd: step 0


GeminiがオススメしてたガンブラスターXTO
...じゃなくて同じFM-Aのコスモソニックを選択。
逆らったくせにアドバイスさせるのはナビと同じ感じかも。
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コスモソニック(FM-A)の注意点と対策
コスモソニックはスタイリッシュですが、実はリヤ周りのボリュームと、サイドの白いウイング状の造形が干渉の火種になります。
注意点:大型リヤウイングとマスダンパーの干渉
右下のバウンシング(BS)を抑え込むために、リヤの最後端に「ボールリンクマスダンパー」を配置したいですが、コスモソニックの巨大なリヤウイングが垂れ下がったマスダンパーのFRPプレートやアジャスターと高確率で干渉します。また、サイドのウイング形状も、サイドマスダンパーの可動域を狭める原因になります。
ストッククラスでの対策
リヤウイングを「外す」:
タミヤのレギュレーション上、市販状態で別パーツになっているウイングは、「取り外してレースに出場しても違反にはならない(ただしウイング以外のキャノピー等は必須)」となっています。干渉してウイングを削ると加工扱い(レギュ違反)になりますが、潔くウイングを外してしまえば、リヤ最後端のボールリンクマスダンパーを完全にフリーで動かせます。
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ちゃんとレギュを理解した対策を出してくるのはいいんだけど
リアウイングに繋がる形がこのマシンの見どころだと思うなぁw
で、Jamie Hewlett風のリバリーを提案させたらこんなの出してきた。
主人公マシンとしてのヒーローキャラ台無し感がなかなかいいかも。
ipppei at 16:30|Permalink│Comments(0)
February 19, 2026
B-MAX night at Geeks




LucaとGeeksのB-MAXナイトレースに参戦。
マシンは先月のデビュー戦に続いてHotshot Jr.を使用。
リア19mmに変えた割にはコーナーもっさりしてたけど
アドバイスいただいてピニオン交換とサイドマスダン増量し
トルク抜けとトラクション不足を改善し若干スピードアップ。
おかげ様で2.7-2.6V程度で挑んだ第1ラウンドは7ポイントゲット。
が、電圧を2.9-2.8Vに上げて臨んだ第2ラウンドはLCのCO連発。
フロントローラーの調整では解決できず合計4ポイントに後退。
そのまま挑んだ下剋上ではサドンデスで敗れ表彰台には届かず。
皆んなの速度が上がってくるとついていけなくなるの克服したい。
ちなみにレース後は飛ばないんだから困ったもん/そういうもんだ。
でもレースを通じてMEのスキルがまた一つ具体的に上がったし
Lucaとも一緒にレースを楽しめたので充実度高い三ノ輪橋の夜。
ipppei at 22:30|Permalink│Comments(0)
February 03, 2026
January 29, 2026
ME B-MAX at Geeks




出来立てほやほやのHotshot Jr.ボディを載せたME B-MAXで
三ノ輪橋GeeksのME限定B-MAXナイトレースに参戦。
この夜は参加レーサー3人につき変則ルールが適用された。
3人でレーンを変えながら3レースごとにバッテリー交換
5回勝った人から抜けていくという微妙に耐久なレース。
練習で完走率の高い電圧を探ってみると2.6-2.5Vが頃合い。
前後白ブレーキは変えずにマスダンパーを減らす/ずらすで
挙動の変化を見たところ若干減らした方がいい走りだったが
2.8Vで完走率が一気に下がるので、安全第一で元に戻した。
完走率重視の安全運転で挑み続けてあと1勝で2位抜けに迫るが
速い相手に対して電圧上げたら不意な場所でのCO発生で負け。
立体を気にしすぎてしまったが、全体的にはコーナー大事だった。
要はチューリップにスラダンの組み合わせは相性悪かったかもな...。
まだまだ手探りのMEシャーシ、情報交換できたのが収穫。
(失礼ながらリアのもげが見れたのは参考になった)
今晩もしっかり楽しみました。ありがとうございました!
ipppei at 21:30|Permalink│Comments(0)
January 28, 2026
Hotshot Jr. B-MAX


DCR-01のMA B-MAXっぽさがなんか気になってきたので
バギーアドバンスの時に買ったホットショットJr.に載せ替え。
実走用としてもげそうなウイングとライトは着けてないけど
わりとスクエアなMEシャーシには結構似合うんじゃないかと。
自分的にはいい雰囲気の腰高感だと思うのでまずはこれで行く。
ipppei at 14:30|Permalink│Comments(0)
January 27, 2026
ME B-MAX: shakedown




B-MAX用に買っといたライザンにVZやMAたちからパーツを移植。
まずは24mmスーパーハード試したかったのでMDP+3.5:1ギア。
前後のブレーキステーはMA版よりもビス穴一つ詰めて装着して
バンクスルーを意識したオーバーハング短めのマシンになってる。
ローラーやマスダンの配置など暫定仕様の状態でエディオン試走。
今日は電圧とマスダン配置だけで対応するって決めて30分程度。
B-MAXボード10位から2.5秒以上遅い結果ではあったが2回完走。
MAに比べると当然軽快な走りだけど、コーナーの押し出しが弱い印象。
というか逆にMAのトルクフルな走りってシャーシの個性だなって再認識。
それにしてもボディどうするかなぁ...何にせよスラダンとの相性が問題。
ipppei at 16:30|Permalink│Comments(0)
January 13, 2026
MA B-MAX: trial in Yokohama




出社のついでにエディオンで試走。
3レーンは一発完走!
ただし同じMA+MDPのB-MAX7位記録から0:40遅れ。
せかっくなのでJC2026模擬コースにもチャレンジ。
他の方々と同じく跳ね馬ストレートでCO連発で終了。
さて、今度の週末はいよいよ期待のMEが届くはず!
ipppei at 20:00|Permalink│Comments(0)
January 07, 2026
MA B-MAX: trial in Kajigaya




ビックxコジマ梶ヶ谷店(初)で試走してみた。
COポイントは写真中央手前に向かってのスロープ上り。
思ったよりもスピードが乗って気持ちいいくらい飛ぶ。
ガンガンCOさせてたらボディの右角が折れちゃった...。
今日はブレーキは一切変えずマスダンパーだけで対応してみた。
サイド角マスは安定感抜群だけど前後の荷重調整がしにくい。
ベストは2.6V程度で16秒台半ば。ちなみにオープン勢は14秒台。
[追記]
後で動画を見てみると、CO時は極端な頭上がりになってる。
跳ねもなくスロープを登った後で引っ張られるように頭が上がる。
これへの対策はマスダンの前後配分ではないってことはわかった。
ipppei at 15:30|Permalink│Comments(0)
January 06, 2026
MA B-MAX: trial in Seijo




先日のブレーキ課題に対する答え合わせ的な試走。
2枚着地に対してフロントは端から2mm+タミテ補強が塩梅。
白だと結構ガッツリブレーキなので青もありかもしれないが
今日はブレーキ貼り付け位置確認したかったので白一択で。
このブレーキセッティングでMDP(30000rmp)+ギア比3.7:1
前後26mmのローフリでほぼ満充電(2.6-2.4V程度)の場合
2枚目にやや頭下がり着なのでフロントの追加マスダンは不要。
ただ、少し速度が落ちた場合は短距離ビタ着気味になるので
コーナー入り口狙うなら青ブレーキに追加マスダンもアリかも。
LC含めてフロントの13-12mmWAは逆付けした方が安定する。
スラダン止めのロックナット下にスプリングワッシャーは有効。
ipppei at 15:00|Permalink│Comments(0)
January 02, 2026
MA experimental machine/B-MAX: trial in Yokosuka


シャーシカット実験機とB-MAX、2台のMAを横須賀に持ち込み試走。
常連さんっぽい方々数人がオープンマシンで飛ばしてたので
COを恐れずできるだけスピード上げてコースに挑み始めたが
実験機は完走はできたけど、サイマス仕様の方が速いという残念さ。
B-MAXの方もいい線行くんだけど重たい割に不意に姿勢が乱れる。
ブレーキを青から白に変えても同じ。速度落としても結局ダメ。
総じて着地後の反応にランダムさが出る不安定さが解決できない。
狙ったところに落ちてくれない/対策が分からないという感じ。
ということで2026年の初走りはチャレンジ色強めな感じで終了。
ipppei at 14:30|Permalink│Comments(0)



