Night Challenge

August 20, 2019

DCR-01 SNC special: ver.2b

DSC_6334DSC_6345

DSC_6338DSC_6333

DSC_6339DSC_6346

4ヶ月ほぼ放置していた大径MAマシンを習作的にアップデート。

試走前だけどリアのマスダンはこれで十分かもしれないので
今更ながら次はサイドマスダンにしてみようかなぁと思った。

Tuned classでopen classに迫る走りを実現するってことが
チューンナップの基本を満たしてるって言える気がするので
あえてSoCal風の提灯N.G.縛りで構成してみるのもいいかも。

ipppei at 23:00|PermalinkComments(0)

August 17, 2019

Phantom-blade Rev-tuned study: ver.2

DSC_6325DSC_6327

フロント提灯仕様にして新橋でシェイクダウンしてみた。

レブ2/超速/前後中径マルーン/13mmA/17mmPAで試走。

駆動調整の成果が出てるのか直線の伸びは結構いい感じだし
マスダン最低限なこと考えたら着地の安定感も悪くないんで
コーナー出口のモッサリ感解決できればレースで使えるかも
...ってレブ2のトルクなら総合評価高めのインプレッション。

今更ながらチューンクラスだと旧シャーシは侮れないわけだ。





ipppei at 17:00|PermalinkComments(0)

August 16, 2019

Phantom-blade Rev-tuned study: ver.1

DSC_6311 (1)DSC_6322

DSC_6320DSC_6316

主力のFM-Aと部品互換があるX系シャーシを試したくなり
あえてSXのオリジナル版ファントムブレードを組んでみた。

以前作ったSXX版のブラックスペシャル家庭内レギュ勝負の後
息子がFMARに挑戦したのに合わせてFMXXに改造してしまった
今回は片軸リアモーターマシンの研究材料として無加工で作成。

FM-Aとのパーツ互換という意味ではARでも良かったんだけど
旧シャーシならではの調整を楽しみたかったというのもあって
まずはレブチューン限定マシンとしてしばらく遊んでみる予定。

ipppei at 16:36|PermalinkComments(0)

July 03, 2019

TPF Shimbashi Night Challenge

DSC_5824DSC_5820

2回目のナイトチャレンジ。

前回フルマークで予選通過したのにもかかわらず
自爆で敗退したRazorbackを修正しver.4でリベンジ。
先週のレブリミットと同じコースレイアウトなので
写真右下の下りスロープ直後、特に緑と黄色レーンと
左上の最終コーナーの2つのセクションが魔物ポイント。

予選は単独走行含めて4連続3ポイントをゲットしていたので
速い相手にフルマーク通過よりもチャレンジしてみようと
ここまで使っていたネオチャンプパワーチャンプRSに変えて
新品アルカリの高電圧によるスピードアップを狙ってみた。

確かに今まで毎回速度負けしてた相手に対してリードしたが
セッティングの詰めが甘く最終コーナーでCOしてしまい負け。

とは言うもののこれで引き出しが一つ増えた気がしたので
この後どこかでこの手を使おうとパワーチャンプを温存し
この日セッティングに悩んでいた相手との決勝1戦目は
予選での完走イメージを重視してネオチャンプで対戦。

ここで相手のセッティングか決まりスピード負けで敗退。
結局彼はこの後ハイレベルな大接戦で会場を沸かし準優勝。

いつも通り自分が負けた後も観戦を楽しんで終わったが
振り返ってみると予選最終戦と決勝第1戦のバッテリー交換
逆の方がよかったのかもなぁ...っていうのが今回の気付き。

速い相手(ちなみに彼は今回3位)に対してリードしたのは
正直うれしい場面だったけど、そこまでの予選運びを考えたら
速度負けしても完走で1ポイント得ておけばシードを得られた。

逆の立場だったらこの場面ではここまで安定で来てる相手に対して
予選でスピード競争を挑む必要はないわけで、そうなるとこっちは
そこそこのスピードながら高確率で完走する方が有利だったなぁと。

毎回予選と決勝の間には多少なりともフリー走行に時間があるから
ここでアルカリ用セッティングを調整する余裕は十分あったはず。
前回の経験で速度が落ちた時のスロープ後不安定になる問題に集中し
速度が上がった時に最終コーナでCOする場合への対策が不十分だった。
予選前の練習でアルカリを使った時にはCOしなかったから安心してたし。

「前の走りのイメージが残っちゃうから、心理戦な部分もあるんですよね。」

この言葉の意味がよーく分かった夜でした。

ipppei at 22:00|PermalinkComments(0)

June 27, 2019

TPF Shimbashi Night Challenge: Rev-limit

DSC_5785DSC_5787

DSC_5781IMG_20190627_212231_014

初のレブリミットに参加。

タイトル通りレブチューン系モーターしか使えないが
FM限定戦よりもさらに選べるシャーシの種類が多い分
マシンの改造ノウハウの引き出しが問われるレース。

今回もFM限定戦に出したMach Frame SNC SPを使って
例の突発的な捻れ転倒対策を中心にver.3として投入。

予選は大径マシンに僅差で負けからCO負けと厳しい状況から
最終戦でギリギリの1勝を挙げて立て直しなんとか通過。

微妙な速度域でのみ発生する突発転倒を恐れつつ調整を続け
バッテリーもやりくりしながらついに久しぶりの決勝戦進出!

速度では勝てない相手になんとか食い下がる展開を目指したが
なんと転倒2連発であっけなく終了...やっぱり万全ではなかった。

それにしてもレブチューンであの速さは皆さん本当にスゴ過ぎる。

あらたな謎を抱えつつ、準優勝はうれしいので気分良く家路に。



ipppei at 22:00|PermalinkComments(0)

June 11, 2019

TPF Shimbashi Night Challenge: FM Limited

DSC_5664DSC_5665

2回目のFM限定戦。

Mach Frameをデビューさせるべく、若干不安定さが残るものの
多少の跳ねよりもスピードを抑えすぎないセッティングで出場。

速度負けはしないものの肝心なところでCOするという展開が2回。
6ポイントと微妙な得点かつフロントアンダーガードが割れてしまい
慌てて買ってきて交換するという厳しい状態で迎えた予選最終戦。

そこで相手がダッシュタイム発動。今日はここまでかと思ったが
飛ばしてきた相手がCOした後もなんとか無事完走し予選突破!

他のリーグも波乱含みで、Dリーグは4台で最終予選をするという
先の読めない展開で期待と不安に満ちた状態での決勝トーナメント。
安定感失わなければいい線いくんじゃないかとマスダン重めにして
試走してから臨んだ決勝1戦目、まさかの1周目でねじれるように転倒。

この予期せぬ出来事で負けるというパターンが続いてるんだよなぁ...。
あらためて不確定要素と無加工の組み合わせはスリリングで魅力的。

それはそれとして優勝決勝戦まで見応えのある波乱のレースが続き
時間いっぱいまで皆さんの走りを観戦し楽しむモードになって終了。

ipppei at 23:00|PermalinkComments(0)

June 04, 2019

Mach Frame SNC special: ver.2

DSC_5602DSC_5604

コースのイメージが残ってるうちにMach Frameの小変更。

Razorbackより10g近く軽いせいか、ピッチングが気になったので
ゴムリングでフロント提灯の反応をほんの少しだけ調整してみた。
跳ねた時の様子をイメージしてリアローラの上段を少し下げて
ついでにステッカーもちょっと追加して気持ち的にver.2扱い。

ちなみにこのスタイルはfishboneって言うんだって昨日知った。

ipppei at 07:30|PermalinkComments(0)

June 03, 2019

TPF Shimbashi Night Challenge

DSC_5596DSC_5597

今日のナイトチャレンジは無加工+無改造の
このシリーズではおそらく一番タイトなレギュ。

Razorback SNC SPは前回のアニマルチャレンジ
若干ながらプラローラーのブレを抑える案を実装し
緩みが気になる箇所をロックナットに変えたりして
安定性を高めつつアトミ2のままなというver.3仕様。

単独走行で始まった予選は15ポイントのフルマーク通過。
シードで決勝リーグへ進出したが、今日はまだCOしてない
...という前回と同じ展開に少しだけ魔物出現の不安がよぎる。

でも今日は全レーンからのスタートを何度か試してあって
特に気になる罠はないはず...の安定度だけが自信の状態。

黄色レーンからスタートし、順調にスピードが上がりリード。
それまでと何も変わらないように見えたがまさかのCO負け。

またしてもそれまで一度もCOしてないポイントでなぜ...
...やっぱ全然分かんないなぁ...だから面白いんだけどねぇ。

ipppei at 23:30|PermalinkComments(0)

June 02, 2019

Mach Frame SNC special: ver.1

DSC_5582DSC_5581

DSC_5579DSC_5580

S2リアステーのフロント提灯は緩み止め改良とマスダン位置下げ。
リア側の跳ね対策としてブレーキプレートにスリムマスダン(短)を
あえてかなり短いストロークで2つ追加して様子をみることにした。

ベースフレームをAS-5 ライトブルーで塗装してステッカー貼って
少し体裁を整えた。これでボディが付いてるように見える気がする。

全体に幅が狭く、ノーズの盛り上がりが強調されてるボディ形状が
FM-Aの個性を強調してて、オリジナルデザインの良さを再認識。

まずはこれでver.1として待機させとく。

ipppei at 23:00|PermalinkComments(0)

May 29, 2019

Mach Frame SNC special: ver.0

DSC_5559DSC_5564

DSC_5567DSC_5568

DSC_5570DSC_5569

珍しくわりと綿密な計画(前述)に沿って制作したニューマシン。

東京1D/1の落選通知来たんで、しばらくは基本のおさらいを
マイペースに楽しみながら学んでいくつもりのFM-Aマシン。

マッハフレーム:FM-A+分割ボディだから
中径:扱いやすい+タイヤの在庫が一番豊富だから
前後19mmローラー:WoodstockとRazorbackでいい感じだから
ピボットバンパー:フェンス継ぎ目の影響を小さくしたいから
フロント提灯:ExflowlyとRazorbackでいい感じだから
スイングするリアステー:Exflowlyでいい感じだから
リアのローラーを前寄りにする:引っかかり防止がいらなそうだから
リアの東北風ダンパーなし:ただ落とす限りいらなさそうだから

ということで体裁も整わないまま新橋でシェイクダウンしてみた。

変更されてたコースレイアウトはテストにはちょうどいい感じ。
レブ2から始めてアトミ2->トルク2と載せ替えて様子を見てみる。

全19mmプラローラーとは走りが違うのは一目瞭然で
トルク2まではCOせずに無難にクリアを続けるものの
ハイパー3だと跳ね抑えが不足してるのが気になってくる。
特に写真下の2段階の下りセクションでバタツキが顕著。

当然ながらマスダンパーのセッティングに課題があるが
同じコースでRazorbackを走らせて挙動を比べてみると
制振性だけでなくジャンプの高さに左右されてる感じ。
Razorbackはジャンプが低目になって安定はしてるけど
2つ目の下りで一旦接地するのは実際のレースを考えると
その後のコーナークリアに向けての不安要素にもなってる。
まずはブレーキセッティングから変えて試してみるべきかも。

S2ステーのフロント提灯はボディの着脱が楽でいい。
ボディ着脱のしやすさなんてどうでも良さそうだけど
自分的にはこういう扱いやすさは心理的に大事に思う。
このパーツは見た目より軽いけど強度自体は悪くない。
比較的手に入りやすいのもあっていい選択だとは思うが
直接止めてるだけのビスが走行中にわずかずつ緩むので
今後の劣化を考えると何かしらの耐久性対策が必要そう。

リアのブレーキステーも振動するせいか緩みやすいこと発見。
ここはビス頭を出してないので無難にロックナット固定に変更。

ちなみにMach Frameのボディは派手なCO時に外れることあり。
細長いベースユニットが上下に歪んでフロント側が外れてしまう。
ただし、外れるから破損を免れてる気もするのでまずはこのまま。

ということで試走を済ませたので普段だとver.1だけど
見た目がまだまだ生々しすぎるので気持ち的にver.0止め。

ipppei at 20:16|PermalinkComments(0)

May 26, 2019

memo

ここまでを振り返ってメモ。

レースでチャンスを最大化する条件を考えてみた。

基本は状態が長く安定し、まっすぐ飛ぶマシン。

スタートからゴールまでマシンに変化がない頑丈さで
COした場合の再調整や修復が短時間で済む構成で
各セクションのジャンプで左右方向水平に飛ぶこと。

練習では全てのレーン走らせてCOするポイントを探す。
迷惑でなければ別なセクションからスタートしてみて
速度のノリ方が違う状態でも完走できるか試すこと。
このCOポイントを探る意味でも基本頑丈な方がいい。

こんな視点で前2戦のマシンと走りを分析してみると
フロント提灯のアルミワイドプレートがズレるのと
ARブレーキの取り付け部分が時折緩むのは要改善。

まっすぐ飛ぶというのは今のところいい線いってるが
実は要因が分かってないのが正直なところでもある。
FM-Aだからなのか、リアの構成が上手くいってるのか
あえて仕様を変えて良い部分が把握できるといいかも。

この「要因が分からない」っていうのは厄介だと思ってて
「とにかくなんとかなる」方向のギミック満載マシンが
「なんだかわからないけど上手くいかない」って時に
対処の仕方自体もよく分からないって場面があった。

言い換えれば使いこなせないマシンを作ってしまった
ってことになるのかもしれないと思う今日この頃。

で...フロント19mmプラローラーがブレるのも気にはなる。
きれいに回るギリギリの範囲でヨレないのが理想かな。
プラローラー 特有のことではあるけど何かしてみたい。

練習に関してはCOポイントが探りきれてなかったかと。
そこそこの走りで無事完走すると触りたくなくなるので
次回はもう少しだけ走り込んでみた方がいい気がする。

好調のマシンをあえてバージョンアップしてみるか
この際もう一台組んで比べてみるか、悩ましいところ。

ipppei at 15:08|PermalinkComments(0)

May 23, 2019

TPF Shimbashi Night Challenge: Animal Night

DSC_5530 (1)

見た目にはほとんど現れない細かい修正をして臨んだ初アニマルナイト。

ver.2の備忘録として前回のレース後に変更した箇所を書いておくと
POMのままだったシャフト受けを丸穴ボールベアリングに交換。
カウンターギアにもボールベアリング+フッソコートギヤシャフト入れて
カウンターギアの位置だけ再度調整し駆動系の向上を図ったつもり。

ローラー関連はフロントを19mm+17mmスタビヘッド(回転)にして
特に長いストレートで後半でのスピードが伸びることを狙った選択。
リアは19mm/17mm/19mmのままビスを長いものにして高さを稼ぎ
安定性とともにフェンスの歪みで実質4ローラーになる状態を意識。

これらに合わせて前回は不要と判断した前後ブレーキスポンジを装着。
前後共にバンクスルーで余裕がある高さと位置からスロープ登りで前
場合によってはリアも少し抑える程度にした控えめなセッティング。
提灯はゴムチューブでマスダンパー の可動域を少しだけ変えてみた。

今回もHD3のパワーと速度には十分対応できておらずCO率高いので
手持ちのトルクチューン2よりは速度が伸びるアトミ2搭載で実戦投入。

まず予選はいきなり僕ですらお名前を知ってるOさんとの対決からスタート。
幸運にも彼のCOで3ポイントを得てからレジェンドNさんに負けた以外は
全て勝ってなんと予選をトップ通過しシードで決勝トーナメント進出!

決勝トーナメント1戦目もここまで同様安定の走りで生き残り勝ち。
2戦目もジャンプがきれいにキマる走りで突破しまさかの決勝進出。

決勝は予選で唯一負けたNさんと再び対決。勝てる気はしない。
1回目に彼がCOし勝利。が、3位決定戦後の2回目で初のCO...。

今日は練習走行でもほとんどCOせずにここまで来たこともあり
原因も対策も思い浮かばないところがまさしく経験値の低さ。
でも今日はこのセッティングで良いはずと信じ超緊張の最終決戦。

ここまでと変わらない走りだったので、さっきのは偶然かな...
...と思ったところでドラゴンバック後のカーブで転倒逆走し終了...。
なんで今ここで...これが新橋ナイトチャレンジの魔物ってやつか。

ナイトチャレンジ民の皆さまのアドバイスや声援を受けながら
あと一歩だった勝利を逃したことをわりと本気で悔しく思い
歴史あるレースの沼に両足がハマった証しをしっかり実感。

皆さま今宵もありがとうございました!

ipppei at 22:30|PermalinkComments(0)

May 16, 2019

TPF Shimbashi Night Challenge: FM Limited

IMG_20190516_211004_971DSC_5503

ということで新橋ナイトチャレンジ初参戦。

今回はFM限定戦で参加者20名。

同じく初のYさんと「速いっすね...」とか言いながら30分くらい練習走行し
Razorback SNC SPアトミ2で安定の完走を目論んだセッティング出し。

予選は完走(負)->完走(負)-完走(負)と追いつけない展開が続くも
4戦目でスピードのある相手がCOし合計6ポイントで単独走行を迎えた。

実はこの単独走行は想定外で、みなさん低速で確実な3ポイントを得ていたが
そのための準備をしてなかったこともあってそのまま外側白レーンからスタート。

当然ながらまぁ安定の走り...だったのだが...最終週のカーブでまさかのCO発生...。
この日唯一のCOがこの場面か!とレースの難しさを思い知った瞬間になった。

モーター交換がしやすいFM-Aなんだから、手持ちのレブ2にしてもよかった...とか
Yさんがボソッと言ったあえてブレーキ貼って減速させるとか手はあったように思いつつ
完全ノーベアリングかつ重量級マシンとして、自分としてはまぁそこそこの走り出来たし
スタッフさんの手際とテンポの良い運営や参加者のみなさんのフェアな雰囲気を味わって
想像以上に楽しめたんで今後も機会を作って出来るだけ参加して修行してみよっと。

今の段階ではドッシリもっさり気味なんで、次は駆動系のバージョンアップ予定。

ipppei at 22:00|PermalinkComments(0)

May 13, 2019

Razorback SNC special: ver.1

DSC_5486DSC_5498

新橋でシェイクダウン。

トルクチューンでも最後のコーナーでCO連発し
一人悩んでたら声をかけてくださった方がいて
一緒に原因と対策考えるもなかなか見つからず
最後にフロントローラーをナット一つ分下げて解決!

HD3だと安定性に欠けていろんなパターンでCOするので
現時点チューンモーター級専用セッティングということで
まずはレースに出場できるようにダメージ対策含めて準備。

セッティング出たのにホイールを変更するのはいかがなものか
とは思うが、Yスポークホイールの丸首は抵抗少ない気がするし
なにより見た目が引き締まったので差し色追加含めてver.1とする。

ipppei at 22:00|PermalinkComments(0)

May 12, 2019

Razorback SNC special: ver.0.9

IMG_20190512_192351_530IMG_20190512_192351_529

DSC_5482DSC_5484

銀座でScottに会ってから外観をアップデートしたくなって
ローラー含めて差し色合わせてカスタマイズ感を追加。

作業環境の都合上、アクリル系水性塗料の筆塗りで済ませたかったので
扱いやすく隠蔽性が高いというシタデルのMEPHISTON REDを使ってみた。

なんのベースコートもなしに塗ったので、さすがに耐久性は高くないが
乾燥(硬化?)が早く作業がしやすいし、薄く塗っても彩度が高いので
マスキングしてもボッてとしないのはいい感じ。値段ちょっと高いけどね。

ステッカーも重ねて追加し、レイザーバックへの愛着が増したので
いよいよ次はシェイクダウンとセッティングだ!




ipppei at 22:00|PermalinkComments(0)