S1
May 08, 2026
May 06, 2026
SJC96 Spec remote race


多くのマシンが芝生に処されたSJC96レギュリモートレース
僕のスピンアックスはその手前の2段下りで前のめりになって
芝生以前ででんぐり返るようにCOしてあっさり第一回戦敗退。
そんなことより錚々たるマシン集合写真に参加できる嬉しさと
部品調達からずっと続いたワクワク感が何よりだったレース。
あらためて運営配信に感謝。またよろしくお願いします!
ipppei at 01:30|Permalink│Comments(0)
April 19, 2026
April 15, 2026
Spin-Axe SJC96 Spec: livery






フルカウルミニ四駆ドレスアップステッカーセットBを貼って
Spin-Axa SJ96 Specのリバリー完成。シワは味。(言い切り)
案外正統派な感じのマシンに仕上がったんじゃないだろうか。
[追記]
可変ウイングは97年登場とのことだけど許可をいただいたので
今回はこのデカウイング仕様で出場しようと思ってる。
(マン⭐︎が太郎さんご采配ありがとうございます!)
ipppei at 09:00|Permalink│Comments(0)
April 14, 2026
Spin-Axe SJC96 Spec: painting




ボディの曲面を活かすべくライトメタリックブルーで塗装。
ついでに公開された障害物を入手&車高チェックしてみた。
いやぁ...正直わからん。まぁそれが面白いんだけどね。
それにしてもドレスアップステッカーって温故知新。
ipppei at 19:00|Permalink│Comments(0)
March 21, 2026
Spin-Axe SJC96 Spec: shakedown






肉抜きしたりフロントを11mmにしたり弓FRP2段にしたり
当時未登場だったトラスビスとスプリングワッシャーを換装
うっかり紫だったピニオンギアも旧標準の白にしたりして
雰囲気増してきたスピンアックスを成城でシェイクダウン。
で、思ったよりも跳ねずにスルスルと走る癒しのダウンフォース。
ローラー幅が狭いのでドリフト気味になるのが見た目いい感じ。
(理論的には遅くなってると思うので、あくまで鑑賞対象として)
フロントのスタビにタミテ貼っておいたけど、擦れた痕跡なし。
11mmローラーは幅が広いのでインリフトは抑えられてるっぽい。
というかそこまでコーナースピードが出ない細いトルクの走り。
コーナー直後のスロープ上りで挙動が乱れるのが気になるところ。
もうちょっと電圧と速度上げてみたいけど、COクラッシュが怖い。
[追記]
モーターを17000rpm->20000rpmへ、電圧もちょい増しで走らせたら
スロープでの姿勢が安定した。ちょっと謎だけどまぁいっかって感じ。
とにかくCOダメージなしでシェイクダウン終えられてホッとしてる。
ipppei at 15:00|Permalink│Comments(0)
March 17, 2026
Spin-Axe SJC96 Spec: prorotype




メルカリでナローワンウェイホイールの中古品を入手して
SJC96公認レースレギュ仕様のスピンアックスの試作を開始。
大きな可変リヤーウィングをボディ後部に合わせるように装着。
予定しているの肉抜きではこの空力コンセプトに沿わせるつもり。
前述のワンウェイホイールはスカスカの軸になんとか対処し装着。
リアホイールはキット標準にブールーのレストンスポンジタイヤ。
これはフロントだけワンウェイっていうのを試してみたいから。
ローラー構成はいろいろ悩んだ挙句、現代風(?)のたからばこ。
フロントは9mmベアリング、リアは上下とも19mmアルミ。
ローラー幅は前93mm/後94.5mm(実測)で若干フロントナロー。
プロペラシャフトは年代レギュ準拠でオリジナル版を使用する都合上
内側をテーパー加工しているので、B-MAXに見えて実はオープンクラス。
電池抜き総重量95g程度、走行テストできる状態に持って行けたと思う。
というかスピンアックスってレトロでキュートで見てて飽きない!
ipppei at 23:30|Permalink│Comments(0)
March 12, 2026
SJC96 spec

#SJC96公認レースレギュが面白そうなので検討開始。
・全パーツ1996年代までの縛り。(同形状同素材OK)
・ギミックバンパー、ナローワンウェイ、エアロパーツ、スポンジタイヤ
以上の中から必ず2種類を選択し着用。
・DUSか付属ステッカーもしくは肉抜きをする。
・電池やモーターが入手困難で旧モーターやニカドやパワーチャンプでない場合
(電池、モーターが現代パーツ)モーター、電池1つにつき1点選択着用パーツを増やす。
電池モーターが現代の場合、ギミックバンパー、エアロパーツ、スポンジタイヤ
ナローワンウェイ、全ての着用を義務づけする。
オープンクラスなのでさまざまなパーツ加工がO.K.だけど
自分的には無加工ポン付のB-MAX相当にするつもり。
S1シャーシ組んだ時点でもう手こずりが楽しめそうな予感。
経年劣化した一点モノのパーツは練習も慎重になるだろうなぁ。
ちなみに僕はミニ四駆マンガ/アニメに親しんできてないので
ナラティブにレッツ&ゴーを盛り込むことができないレーサー。
なので第2次ブーム->フルカウルミニ四駆->空力性能重視という
ロマンを盛り込んだカスタマイズを目指そうというのが初期案。
ipppei at 12:00|Permalink│Comments(0)
April 01, 2020
Sonic Saber (ver.3a)




超速GPで遊んでるうちにレトロ風のマシンが組んでみたくなって
ボディだけになってたソニックセイバーをS1シャーシの載せて修復。
復帰組じゃないから、未知の旧パーツに新鮮な驚きや発見が多かった。
もちろんエイプリルフールじゃない。
ipppei at 18:00|Permalink│Comments(0)
January 06, 2019
Astute S1 - 75g




Dxnの5レーンで走らせるためにAstute S1小変更。
全13mmプラローラー x 8仕様を試してみたくって
ローラー内の真鍮パーツに凹面の浅い溝を掘って
テイパード加工した大ワッシャーで挟んだみた。
これでグリスなしでも空回りはかなり改善した。
プラローラーの範囲なので負荷に対しては未知数。
タイヤは中径ノーマルローハイトをジッポオイル縮め。
8時間漬けはいい硬さになったが幅が8mm以下なので
まずはハードタイヤ相当8mm幅の3時間漬けに変更。
これで電池無し重量75gと元のコンセプトに戻った。
LD+3.5:1でどのくらい実戦に耐えうるのか検証予定。
ipppei at 22:30|Permalink│Comments(0)
November 03, 2018
Astute S1




ノーマスダンへの挑戦3台目かつ旧シャーシとの格闘2台目の
ネオクラシックAstute S1が完成。電池無し79gで目標はクリア。
塗装待ちの間に試走を繰り返したけど走行性能はまだまだ。
スロープからのジャンプ姿勢は悪くないが不規則に跳ねる。
軽いとはいえ制震無しだと着地のエネルギーが抑えきれない。
その原因と対策はともかくなんかカワイイのが出来た。
駆動系はAstute STZの方が安定してる感じがするので
このS1と比較しながらSTZの方も今後適宜改装して
旧シャーシでレース楽しむ研究ができれば面白いかも。
当面の目標はMSフレキが大活躍のオープンクラスに
軽さを活かしてLDで挑んで入賞...いや予選通過...かな。
ipppei at 14:58|Permalink│Comments(0)
November 01, 2018
S1: body


フロントにもキャッチャー素材のアンダーガードつけて
FRPの小片を楔形に削って足りなかったスラスト角を調整。
スロープ後の着地自体は思ってたより悪くない傾向だけど
3レーン真ん中の着地後コーナーでアウト側に飛び出す癖あり。
これは試走を繰り返して挙動を解析するしかないかな。
ボディはアスチュートをセンター部分だけにして載せた。
軽量化のためってよりミニマムな体裁にしてみたかったから。
こんな感じでほぼ全部組んだ状態で電池なし総重量78g弱。
細いボディが電池カバーと干渉する部分をどうするか
かといって前後2点止にするのももつまらないなぁ...
と名案浮かばないので今日はここまでにする。
ipppei at 23:58|Permalink│Comments(0)
October 31, 2018
S1: trial setting


フロントスタビや下ネジ頭隠しの案を探るべく徐々に試走を重ねる。
2018のネオクラッシックってことで8ローラー仕様を試してみようと
フロントに手持ちのFM-Aシャーシ付属の8mm厚ローラーを付けてみた
...が、いかんせんガタガタで明らかにスピードダウンしてるんでボツ。
13mmプラローラーを2枚に増やしてみたがやっぱり回転負荷が大きく
安定感は増すもののそれ以上の効果は期待できない感じ。
今のLDモーターが慣らされていないので今後少し速度上がるとして
それに耐えうる伸び代確保を含めて13mmAAが妥当という結論。
スタビもシンプルにアルミホイール用ブッシュに...と思ったけど
キット付属の10mmプラローラーに興味湧いたので8ローラ路線継続。
試走させてみると安定性とキレのバランスは悪くない感じだが
ジャンプ後の跳ねを短い時間内に落ち着かせる仕掛けは無いので
速度上げていけばリアの引っかかり防止とコース復帰対策は必須。
そこでキャッチャーを切って超簡易的なアンダーガードにしてみた。
見た目はともかく滑りはいいので機能的には用を満たすということで採用。
キャッチャー素材を積極的に使うのもなんとなく2010年代な感じするし。
現時点約4gの重量増で、これはほぼプラローラーを13mmAAに変えた差分。
電池の重さを考えると前後タイヤに近い位置にこの程度の重量が増えても
全体としてそんなに大きくバランスを崩してはいない...ように見える。
あとはボディを軽く仕上げられれば目標値の80g全後に収まると思うので
このローラー構成で試走させながら次に進んでみることにする。
ipppei at 23:11|Permalink│Comments(0)
October 29, 2018
S1: prototype

モーターをLDに変えて駆動系組んでみた。
開けポンモーターで空回しのレベルでは
今のところ大きな異音は無いんで先に進む。
フロントガードは可変リヤーウィングAの凹面パーツ
リアステーは左右非対称の平面3点固定にして
リアのみオフセットタイヤで前後トレッド調整
ローラーもとりあえず全て13mmプラで揃えて
この前に作ったSTZアスチュートと基本は同じで
自分的ネオクラッシク仕様の原型を構築。
スタビはいい感じの部品が無く未装着なまま
ボディ/電池なしで重量71gと目標はクリアできそう。
ただし耐久性はかなり心配なんで試走はまだまだ...。
ipppei at 21:00|Permalink│Comments(0)
October 21, 2018
S1: concept

STZのショート版をコンセプトとして全体構成案。
3レーン立体用、電池抜き80g前後が目標。
STZとローラーベース自体はほとんど同じながら
前後ステーから車軸までの距離をさらに短くして
規定長までリアブレーキバーだけ伸ばしてみる。
見ての通り短いマシンから尻尾が2本伸びてる感じ。
フロントアンダーガードは実質姿勢制御用途のみで
早めに効く(はずの)リアブレーキだけで立体攻略。
シャーシの「耳」が穴あきで華奢なのと
後端形状の左右差が大きいこともあって
車軸を潜る直FRPの取付けに工夫が必要。
ipppei at 22:00|Permalink│Comments(0)


