MA
January 13, 2026
MA B-MAX: trial in Yokohama




出社のついでにエディオンで試走。
3レーンは一発完走!
ただし同じMA+MDPのB-MAX7位記録から0:40遅れ。
せかっくなのでJC2026模擬コースにもチャレンジ。
他の方々と同じく跳ね馬ストレートでCO連発で終了。
さて、今度の週末はいよいよ期待のMEが届くはず!
ipppei at 20:00|Permalink│Comments(0)
January 07, 2026
MA B-MAX: trial in Kajigaya




ビックxコジマ梶ヶ谷店(初)で試走してみた。
COポイントは写真中央手前に向かってのスロープ上り。
思ったよりもスピードが乗って気持ちいいくらい飛ぶ。
ガンガンCOさせてたらボディの右角が折れちゃった...。
今日はブレーキは一切変えずマスダンパーだけで対応してみた。
サイド角マスは安定感抜群だけど前後の荷重調整がしにくい。
ベストは2.6V程度で16秒台半ば。ちなみにオープン勢は14秒台。
[追記]
後で動画を見てみると、CO時は極端な頭上がりになってる。
跳ねもなくスロープを登った後で引っ張られるように頭が上がる。
これへの対策はマスダンの前後配分ではないってことはわかった。
ipppei at 15:30|Permalink│Comments(0)
January 06, 2026
MA B-MAX: trial in Seijo




先日のブレーキ課題に対する答え合わせ的な試走。
2枚着地に対してフロントは端から2mm+タミテ補強が塩梅。
白だと結構ガッツリブレーキなので青もありかもしれないが
今日はブレーキ貼り付け位置確認したかったので白一択で。
このブレーキセッティングでMDP(30000rmp)+ギア比3.7:1
前後26mmのローフリでほぼ満充電(2.6-2.4V程度)の場合
2枚目にやや頭下がり着なのでフロントの追加マスダンは不要。
ただ、少し速度が落ちた場合は短距離ビタ着気味になるので
コーナー入り口狙うなら青ブレーキに追加マスダンもアリかも。
LC含めてフロントの13-12mmWAは逆付けした方が安定する。
スラダン止めのロックナット下にスプリングワッシャーは有効。
ipppei at 15:00|Permalink│Comments(0)
January 02, 2026
MA experimental machine/B-MAX: trial in Yokosuka


シャーシカット実験機とB-MAX、2台のMAを横須賀に持ち込み試走。
常連さんっぽい方々数人がオープンマシンで飛ばしてたので
COを恐れずできるだけスピード上げてコースに挑み始めたが
実験機は完走はできたけど、サイマス仕様の方が速いという残念さ。
B-MAXの方もいい線行くんだけど重たい割に不意に姿勢が乱れる。
ブレーキを青から白に変えても同じ。速度落としても結局ダメ。
総じて着地後の反応にランダムさが出る不安定さが解決できない。
狙ったところに落ちてくれない/対策が分からないという感じ。
ということで2026年の初走りはチャレンジ色強めな感じで終了。
ipppei at 14:30|Permalink│Comments(0)
December 26, 2025
December 23, 2025
December 22, 2025
December 15, 2025
MA experimental machine: lantern




このシャーシは加工済みなので、この際だから提灯も装着。
お手軽版とはいえ加工を伴う提灯は実に6年ぶりのことで
仮ボディも相まってノスタルジックな感情が込み上げる。
ギミックの装着に懐かしさを感じるって不思議だけどw
でもやっぱりこれの効果やセッティングを通らないと
ギミックなしの引き出しが増えない気がするので装着。
[追記]
リフター追加に合わせてボディの取り付け位置も変更。
浮き気味なのは不満だが、前寄りな方がマシな気がする。
ipppei at 21:00|Permalink│Comments(0)
December 11, 2025
December 09, 2025
MA experimental machine: trial in Yokohama


1.5Vで正逆数時間回したら33000のMDPが出来たのでエディオンへ。
長めのコースで爽快な走り...には30分程度では全く届かずCO連発。
ネオチャンプが1.24Vまで落ちても完走すら出来ないまま終了。
着地時の跳ねはサイドマスダン仕様としては想定の範囲内というか
フロントにマスダンを追加すれば済むといえば済むかなと思ってる。
基本左下りジャンプも両軸シャーシ特有のクセだから仕方ないので
ジャンプそのものをなるべく抑えるようにした方がいいと思う一方
エアターン気味のコーナリングで凌ぐ手もあるのでブレーキは要検討。
まぁ切り込みれてるとはいえ耐久性にはそんなに心配がないMAなので
平面速度上げられるなら上げる方向でCOからの学びを重視したいと思う。
ipppei at 13:00|Permalink│Comments(0)
December 06, 2025
MA experimental machine: trial in Seijo




ブレーキを貼り直して買い物ついでにコジマxビック成城店で試走。
まだMDPが回り切ってなかったのもあって満充電でも安定の完走。
動画を見るとややインリフト傾向が見られるものの飛びの姿勢は良好。
ちなみにこのブレーキ設定だとわずかにバンクスルー出来てなくって
ゴー&ストップが目に見えてハッキリしてる走り方になってた。
試しにリアのブレーキをタミテで抑えたら飛距離が伸びすぎたんで
このくらいの速度域でもブレーキのセッティングは都度調整が必要。
つまりシンプルな構成のマシンにはコースごとのセッティングが必須
...至極当たり前だけどそれがギミック控えめマシンの宿命なこと再確認。
ipppei at 15:30|Permalink│Comments(0)
November 29, 2025
MA experimental machine: trial in Yokosuka




電器屋さんのコースをMDPで走るMAを横須賀で試走。
さすがにこの速度域だと一発完走ってわけにはいかず
ブレーキを調整して堂々のトップ5圏外を記録して終了。
素性はとてもいい感じがしているので、一旦このまま
もっと回るMDPを作ってまずは速度域を上げる予定。
ipppei at 14:00|Permalink│Comments(0)
November 27, 2025
MA experimental machine




poyoさんとの会話から組み始めたMAのオープンクラスマシン。
切り込みで柔軟性を上げたシャーシに24mmタイヤ、東北風ダンパー
そしてフロントスラダン装着はpoyoさんマシンへのリスペクト仕様。
オープンクラスながらGT-A的な素のバランスを活かして伸ばす試み。
もしくは近所のコジマでMDPマシンを走らせてみよう企画の具現化。
まずはこれがどこまで調整で対応できるのか、試走のために一旦完成。
ipppei at 22:30|Permalink│Comments(0)
April 12, 2025
MA prototype




ノーマルモーター限定レースを想定したマシンを試作。
第一回みやたレプリカGPに出したARマシンと同じ考えで
軽さよりも高い駆動効率の維持を重視してMAシャーシを選択し
バンパーカットや久しぶりの肉抜きによって若干ながら軽量化。
軽量化突き詰めるならボディはTRFワークスJr.じゃないけど
実車っぽい見た目が気に入っているのでこの仕様で仮組。
GT-Aの上位互換っぽい雰囲気ながら電池無しで106g程度。
少しフロントヘビーなのを気にしつつとりあえず横須賀で試走。
ノーマルモーターだけに当然無難な速度しか出ないから安心だけど
時々ジャンプ後にロールしてブレることがあるのが興味深いところ。
これはこれで追求しがいがありそうなので進めてみる予定ではあるが
両軸のノーマルモーターがAOで出ていないのは意外と盲点かも。
ipppei at 13:00|Permalink│Comments(0)





