FM-A

February 25, 2020

Mach Frame SNC ver.9

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最小限の装備に4ローラーで走らせバランスを探る。

基本バランスを崩す問題の箇所だけに対応していく。

こんな引き算的発想を教えていただきver.9になった。

ipppei at 20:00|PermalinkComments(0)

February 21, 2020

TPF Shimbashi Night Challenge: Rev-limit

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ver.8でレブリミット戦にエントリー。

結論から言うとリーグ最下位で予選落ち。
5人中4人抜ける状況だったので完全敗退。

見学に来てた息子の案でバランスウエイト装着し
練習ではきれいに決まった着地が本番ではこける。

リードしても自爆のパターンを繰り返しながら
電圧落とした無難な単独走行でCOして万事休す。

決勝前/中のフリー走行でもいい感じなんだけど
走りの軽やかさと重量の軽さは違うのかもな...。

でもやりたかった走りは本番でも実現できたし
皆さんからインスピレーションもいただけたんで
やっぱりレースは有意義で楽しくてやめられない。

直近のスプリング中止がアナウンスされる中
ワンオペで運営してくれたスタッフさんに感謝。

今回もいい夜になりました。

ipppei at 23:31|PermalinkComments(0)

February 20, 2020

Mach Frame SNC special ver.8

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ナイト/オープンクラス兼用として若干重装備気味の暴牛に対して
ナイト専用マシンとして閑話休題的にマッハフレーム改装に着手。

簡素な装備で軽快な走りを目標に組んでみて、即TPF新橋で試走。
一番上の写真がアトミ2レブ2で試走し調整した前と後の比較。

宙吊りマスダンの振動対策でマルチテープだらけになったけど
これを使いこなすのも無加工マシンの大事な要素だと思ってる。

レブ2だと前スーパーハード/後ハードの組み合わせが気持ちいい。
この組み合わせはFM-Aとしてはイレギュラーっぽいけど実際アリ。

ざっと数えてみるとこれでたぶん8回目の改装。試行錯誤の更新履歴。

ipppei at 21:00|PermalinkComments(0)

February 18, 2020

Rowdy Bull SNC-SJ ver.1

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フェイスマスクを変更し、新橋TPFで試走。

HD3でブレーキやフロントローラーの調整。
先日のFM限定戦で起きた不規則ジャンプ問題
その発生源らしき挙動が発見できたのは収穫。

観察する限り、件のジャンプセクションより前
テーブルトップ的なセクションの下りでブレると
ほぼもれなくジャンプ時の挙動が不安定になる。

この問題発生源らしき下りとジャンプの間には
ストレートとコーナーがありかなり距離があるが
シンプルなセクションを微振動したまま通過して
ジャンプする際にその影響が出てくるように見える。

先日Nさんが言ってた仮説を裏付けてる気がしたので
応急対策して次回のレースエントリー済ませて家路へ。

ipppei at 20:00|PermalinkComments(0)

February 16, 2020

Rowdy Bull SNC-SJ prototype

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Force Laboや新橋ナイトで課題になったジャンプの安定化を中心に
オープンクラス兼用の蛍光イエローシャーシマッハフレームを改修。

基本案はジャンプ前のコーナーを綺麗に抜けてくれそうな構成。
言い換えれば素直な走りをしてくれそうな仕様にしてみること。

具体的には前後共通トレッドと前後スラダンという仕様回復と
リア側ブレーキ/スラダン取付け変更、フロント提灯の調整など。
ローラーが食いつくとかヨレてもねじ込むとか以前の素直さ重視。

と、机上論ではCOする場面が脳裏をよぎることに変わりないので
普段は改修後はまず練習走行を経てさらなる修正をするんだけど
家族がダイニング脇に作業スペースを確保してくれたこともあり
勢いでホットロッド風クリアーボディのラウディーブルに衣替え。

マッハフレームのネイキッドバイク的な「部品の集まり感」とか
フロントモーター付近の力こぶから平たく低いリアへの流れとか
FM-Aシャーシそのものの個性は実車系エッセンスによって変わり
前端ギリギリのフロントフェイス(マスク?)とキャビンの関係で
ロープロファイルかつロングホイールベースな感じが増したような
それにしてもFM-A専用ボディはサイドビューが無理なく沿うなぁ...
...っていうのはともかく、ボディキャッチ固定はそのままなので
新橋ナイトのFM限定戦にも出場可能なのが自分的には高ポイント。

電池なし重量131gとマッハフレーム装着仕様から約5g減になった。
もしかしてマスダン減らせればレブ戦でもそこそこ行けるかも...?

話を見た目に戻すとNASCAR的ステッカー顔のバランスは要検討。
ラウディーブルですからーって念押し感が悪さしてる気がするので
次にコースに出る時までに他のステッカー含めて試行錯誤のつもり。

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February 12, 2020

TPF Shimbashi Night Challenge: FM Limited

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5ヶ月ぶりの新橋ナイトチャレンジFM限定戦へ。

昨日Force Laboで走らせたMach Frameの改善活動として
フロント提灯の支点/作用点変更とリフターの再装着など
思いつくままに施した改修が新橋のコースで活きるのか
机上の改善策とは関係なく魔物に捕まって終わるのか
とにかくレースに出てみたいと分からないので参戦。

練習走行では写真右側のジャンプ/着地が決まらず
このセクションのクリア率70%くらいで予選開始。

毎度のことながら予選を走りながら調整を繰り返す。

飛びの姿勢が乱れて裏返る現象が修正しようとして
ブレーキや前後ローラー、そして提灯の変更をするも
決め手に欠くままレースが進み、リードしても完走できず
思った以上に0ポイント更新が続き予選敗退か...と思ったが
皆さんそれぞれ苦戦した部分アリでギリギリで予選は通過。

決勝でK父さんとの対戦になったので、速度上げてくことに。
満充電バッテリーと弱いブレーキでコーナーに飛び込む算段。

じゃんけんで赤レーンスタート。ちなみに本日赤レーンは鬼門。
自分なりにはスピード乗せて行ったが1周目で飛び出しCOで敗退。

ちょっと無茶したなぁとは思うが、清々しいってのが正直なところ。

まぁ5ヶ月ぶりの戦いとしては悪くなかったんじゃないかなぁ。
というかそんなことどうでもいいくらい楽しいのがこのレース。

あらためてレーサー、そして運営の皆さまには感謝です。




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February 11, 2020

Mach Frame NP/SJ ver.1

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ミニ四駆活動再開第一弾としてForce Laboへ。

昨年10月末の新橋ステチャレで使ったMach Frameを整備改修。
リアにものすごく簡易なアンカーを装着してSTEP JCT模擬へ。

GLORY BRIDGEで前転 or 飛び出しが文字通り最初の難関。
次はスプリングホップ最初のコーナーでCOする率が高かった。

とりあえず耐久性に劣るSX由来の提灯部品がCOで破損。
実は予想通りだったので、即X用リアFRPに変更し継続。

スプリングホップは今の速度域だとWA逆付けで対応。
GBはリアをマルーンにしたり前後重量バランス変えたり
前後のブレーキ調整を繰り返すも結局クリアできず終了。

頭落ち前転に気を取られていたが、飛びの姿勢はほぼ水平。
なので改善の順番としては、激しく着地した後の制振性と
コーナーにかかってから飛び込んだ際に踏ん張るローラー
という気が付いてみればものすごく基本的な部分への対策。

しばらく無加工で研究を続けて基本を学ぼうと決めて家路へ。

ipppei at 18:30|PermalinkComments(0)

October 26, 2019

Station Challenge Round4

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初めてのステーションチャレンジ a.k.a. チケ戦@TPF新橋。

コースは金曜日のアニマル戦の時と同じだったらしいけど
練習する時間がなかったのでまたしてもぶっつけ本番...。

Mach Frame NP/OCをアルミホイールに変えて規定の練習走行2回。
まずはアウトコースでドラゴンバック後のコーナーが入らずCO連発。

まぁ落ち着けとブレーキ追加やフロントの9-8mmWAを調整して初戦。
やっぱり入らない。ここで4輪ローフリから前輪スーパーハードへ交換。
2戦目もで入らず。頭を少し下げようとフロント提灯のマスダンを増加。
3戦目でも入らず。ここでナイト民Aさんから9-8mmWAでブレるとの情報。
4戦目はフロントを13-12mmWAに変更。やや落ち着いたものの同様にCO。

ここで最後の5戦目。

13-12mmWAを逆付けし、タイヤを前をハード、リアをスーパーハードに変更し
リアのマスダンを減らしてさらなる頭下げを狙ってと思いつくこと全部入りに。

もちろん今日のコースに合わせて改善できることはまだまだあったと思う。
ここまで練習含めて7ラウンド。3ラウンドくらいでできるようになりたい...。

それはともかく、レースそのものは速度域含めて皆さんさすがのレベル。
いつか僕も手持ちのマシンでスムースで華麗なねじ込みを見せたいなぁ。

ipppei at 14:00|PermalinkComments(0)

October 22, 2019

Mach Frame NP/OC & SNC special

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レース後のメンテナンスついでに2台のマッハフレームの仕様を整理。

NP/OCはオープンクラス汎用、SNCは新橋のレブ戦/FM戦用を想定
...と言いつつ入れ替えて使うのもアリなのでベース仕様違いの2台。

NP/OCは前後スラダン、SNCはフロントピボットとリアアンカーを装備。
それぞれの構成に合わせて、リアマスダンは東北風とアイアンテール風。
フロント提灯は共通で、マスダンを中央寄りに位置するのがデフォルト。

しばらくは2台を試走させて比べてからセッティングが出た方を使うつもり。

ipppei at 22:30|PermalinkComments(0)

October 17, 2019

TPF Shimbashi Night Challenge: Rev-limit

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先週末の東京EXが台風で中止になったので、レースしたくなってレブ戦へ。

リアにアンカー装着したりモーターの回転数を2000rpm上げたりして臨んだが
マシンに不具合があるんじゃないかって何度もチェックしたくらい大差で予選落ち。

4ローラー化やマスダン調整、バッテリー運用など出来ることは全てやったつもり。
でも、自分でもつまんなくなるほど遅い。しかも最後は周回遅れリタイヤという惨状。

やや脱力しつつも観戦モードになって、皆さんとの会話で今日の盲点に気付かされた。

タイヤのグリップ力調整で速度を上げるというアイディアに至ってなかったってことを。
FMだから、低く飛ばしたいから、って後輪グリップを抜くってことに考えを固定してた。

新橋ウェーブ対策のつもりステー類組んだけど、フロントのグリップを抜く手もあった。
そもそもデジタルカーブじゃないし、綺麗に飛ぶのもFM-Aの特色の一つなわけだし...。

もはや無難な完走でポイントを拾ってた頃とは違うレベルでの発見があった一戦が続く。

レーサー&スタッフの皆さま、ありがとうございました&これからもよろしくです!

ipppei at 22:38|PermalinkComments(0)

September 27, 2019

TPF Shimbashi Night Challenge: Rev-limit

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今晩はレブチューン限定戦。

先週のチャレンジスペシャルをフラット気味にしたようなコースで
速度を抑えればマスダン全部外しても完走できてしまう程だった。

つまりCO率が低く、速度が抑えたらレースにならないってこと。

自分なりに少しずつ調整してスピードアップを狙った効果か
予選は速度負け1だけで2位通過、シード権を獲得して決勝へ。

が、またしてもこの段階で超早い人とのレースになってしまった。

アルカリで電圧上げて今日できる中で最速にしても大差で速度負け。
ここで対戦した方が本日の優勝者。後でモーター回転数伺ったら
同じモーターとはいえ僕のより7000RPMも上だという分厚い壁(^-^;

いやホントすげーっす。



ipppei at 21:00|PermalinkComments(0)

September 26, 2019

memo

無加工前提かつ経験則レベルでFM-Aの駆動メモ。

スイッチ入れてホイールに指で負荷をかけてみると
前よりも後に抵抗をかけた方がノイズが多くなる。
後輪に負荷かけてみた時のギャギャギャって音が
駆動チェックする際のポイントになる気がしてる。

ギアカバーはトラスビスなどでしっかり止めておいて
ペラシャが動くのを抑えておくっていうのは基本として
モーターユニットの隙間をスポンジでしっかり埋めると
このギャギャギャ音が小さくなってトルクが増す気がする。

直接関係するのはギアカバー抑えな気はしてるんだけど
モーター自体がブレないようにすることで安定するのかと。

FM-A以前は両軸派だったんでこの前後差気にしてなかった。
考えてみれば特にジャンプの時は前後の負荷が変わるので
タイヤへの負荷+衝撃でモーターがブレるのは影響大かも。

ちなみにカウンターギアの左右遊びを少し持たせておく方が
スイッチを切った直後のホイール回転余韻が長くなるみたい。


ipppei at 13:41|PermalinkComments(0)

September 22, 2019

TPF Shimbashi Mini4wd Challenge Special

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というわけで補欠枠に望みを託し朝10時にTPF新橋へ。

ナイト民の方々や予選で知り合ったRさんやYさんと席に着き
予選通過者が受付終了後に名前が呼ばれるのを待つこと15分。
なんと今回たった一名の補欠繰り上がり者として出場決定!

なんて言っても昨日のデスレースを経た直後のマシンなので
要は欠点も解決されていないまま本番になっちゃったてこと。

まずチャンピョンズOさんのアドバイスを受けてローラー追加。
これがバッチリ功を奏してコーナーでのCOは出現率0になった!
こうなれば昨日の予選経験から出来るだけ高電圧で行くしかない。
予選リーグのメンバーを見ても、生き残り作戦は全然意味無いし。

と...自分なりに元気よく攻めるも4戦連続でCOしポイント0行進。
2段スロープ下りの姿勢が決まらないし芝に捕まるしで完走できず。
それでも焦らずに少しずつリアに荷重を移していって我慢の5戦目
相手CO後に自分maxでそのまま完走し初勝利の3ポイントをゲット!

予選通過には届かなくても、このペースでポイントを重ねたいと思い
そのまま残りレースに挑むも結局は芝起因のCOで追加ポイント無し。

FM-Aフロントアンダーガードがよく無いんじゃ...とヒントもらうも
これは自分の対応策引き出しの少なさでレースとしては時すでに遅し。

やるだけやったって爽快感と、いつかリベンジしたいって志を胸に
走りを目に焼き付けるつもりで決勝レースを最後までじっくり観戦。

僕が今さら言うまでも無いけど、レースとしての楽しさハンパない。
ましてや自分も参加してるってなるとその興奮が倍増するわけです。

最後までテンション上げてオーガナイズしてくれたスタッフに感謝!

ipppei at 17:30|PermalinkComments(0)

September 21, 2019

TPF Shimbashi Mini4wd Challenge Special: final qualifying race B

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ミニ四駆チャレンジスペシャル最終予選へ。

前回セッティングが出たExflowly RSPで練習走行を行うと
なぜかウエーブセクションでまたCOという悪夢が再来した。

前回このマシンでいろいろ試したのでそれぞれ対策しながら
本番4レースを経たがジャンプの不安定さだけは落ち着かず
このままだとまたタスキなしで終えることになりそうなので
思い切ってMach Frame NP/MBにスイッチし再チャレンジ。

今回のコース用に対するセッティング変更をしながらレースを続け
一つ一つ対策重ねながら調子を上げて、やっとタスキを一本ゲット。

飛びきれいなFM-A+前後スラダンのこいつに切り替えたのは正解だった
って内心ホッとして、あとは冷静に完走を重ねようとレースを続けるが
連続下りスロープ後のコーナーで反転する例の悪魔にまたしても捕まる。

レース全体でもなかなか決勝進出者が決まらない展開が続いていたので
とにかく一箇所決めれば抜けられるはずと対策を続けるがどうにもならず
ついに決勝進出枠が埋まってしまい、なんと13ラウンドを迎えてしまった。

ここで時間切れとなり、たった一つの補欠枠をかけての最終サドンデス戦へ。

どうせなら最後はスピード上げて気持ちよく走ってやろうとモーターを交換。
なんとこれが功を奏し、ギリギリ滑り込みで決勝補欠枠をもぎ取る結果に!

自分のレベルでは現場で考えうること全て試し続けた総力戦だっただけに
3時間もレースさせてくれたTPF新橋スタッフさんたちに心から感謝でした。

ipppei at 17:30|PermalinkComments(0)

September 09, 2019

TPF Shimbashi Night Challenge: FM Limited

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3回目のFM限定戦。

前夜の台風の影響で6時過ぎてもレーサーが集まらず開催が危ぶまれたが
Dxn組のTもラウディーブルのスターターパックを15分で組み緊急参戦し
7時にはレース開催限界人数を超えた10人による2リーグで無事スタート。

レブ戦で使ったMach Frameをコーナーにねじ込めるようアップデートし
ダッシュタイム無しでも速度負けしないようにしたつもりのver.5仕様。

決勝に向けた予選として、自分的には悪くない走りでリーグ2位通過。
気が付いてみれば安全に走るだけでは満足できなくなってる自分(^-^;

優勝決定戦進出は逃すも3位決定戦にコマを進め、アルカリ電池投入。
行けるかもと思った矢先、もはや持病とも言えるカーブ後の反転発生。
フェンスに引っかかりながらも粘るようになんとかコースに戻ったが
週末のチャレンジクラスで入賞した方を相手では生き残りでは勝てず。

手持ちのFM-Aマシン3台で不規則に起きるこの現象を解決しなければ
次のレベルには進めないなと考えつつ、熱い決勝戦までレースを満喫。

日本語分からない飛び入り参加者も暖かく迎えてくれた皆さんに感謝!

ipppei at 20:30|PermalinkComments(0)