Trip

January 30, 2019

Tokyo: day4

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仲間と一緒に成果を讃えるのは本当にいい時間だ。

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January 29, 2019

Tokyo: day3

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Bar Marthaでラム2杯分レコードを聴く。

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January 28, 2019

Tokyo: day2

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昼はオフィス近くのキッチンカネカでローストビーフ定食
夜はプラチナフィッシュ ガーデンキッチンで野菜中心。

食べる気がある時はちゃんと食べるべきだね。

ipppei at 22:00|PermalinkComments(0)

January 27, 2019

Tokyo: day1

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再び東京に。

ipppei at 21:30|PermalinkComments(0)

January 19, 2019

Tokyo: day5

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January 17, 2019

Tokyo: day3

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January 16, 2019

Tokyo: day2

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January 15, 2019

Tokyo: day1

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東京到着

ipppei at 20:30|PermalinkComments(0)

January 12, 2019

Sakura Cup 2019 R1

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Dxn Provisions Sakura Cup 2019 round1に参戦。

今回のコースは予告通り2019 Heisei Forever Circuitと同じ仕様。

空いてるうちにAstute S1の試走し、遅くて跳ねないこと確認して終了w

で、速いマシンの合間でTuned Box class初参戦のPanda Racer 2 MA試走。

重いマシンにトルクチューン+3.5:1+ノーマルローハイトなんで楽観してたら
ウリボウターンの途中でなんとCOしパンダが耳にかすり傷を負ってしまった。
フル充電でスピード上げるのが不安になってとりあえずタイヤを前後ハードにし
そのまま実戦に臨んでみたが中途半端な速度域にしか届かず予選敗退で終了。

Open ClassにはDxn x Dojo戦で手応えあったWoodstock Formulaと
その時控えになってしまったExflowly RSPの方向性の違うMA2台で参戦。

どちらもOpen Classに出るにはスピードが乗ってないマシンではあったけど
安定感やコース復帰性能は目論見通り発揮して、Exflowly RSPで初の準優勝!

アメリカに来て初めて作ったマシンによるミニ四駆レースで初めての表彰台は
サバイバルで勝ち取ったそんなにカッコよくないものだったけどかなり感激。

素直にうれしいので珍しく自分が写ってる写真載せちゃいますw





ipppei at 23:00|PermalinkComments(0)

January 03, 2019

Tahoe: day3

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Sierra at Tahoeは今日も快晴。

午後からまだ行ってなかったThe Backsideへ。
El Doradoで頂上に戻るコースは割と空いてて
適度な斜度とギャップも楽しいので気に入った。

娘も2日間のレッスンの成果で驚くほど上手になったので
次回はThe Backsideを中心に遊んでみようと決めて家路へ。


ipppei at 16:30|PermalinkComments(0)

January 02, 2019

Tahoe: day2

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今日もSierra at Tahoeへ。

少しずつペースを上げて中級者コースを織り込みながら
あくまで無理をしない範囲キープして滑ってたんだけど
ちょっとコース脇で遊ぼうとしたら予想外の段差があって
久しぶりに後頭部強打。ヘルメットしてて本当によかった。

ダラっとした夕飯がてらSouth Lake Brewing Coへ。
ここはタップに用意してあるビールの種類が結構多くって
5つ選ぶためにしばらくボードを見なきゃいけなかったけど
どれも甲乙付け難いキャラクターとクオリティで平均点高し。

店内の雰囲気も適度におしゃれかつコアでもう一杯と思ったけど
息子がお腹空かせてたんで昨日行ったSidellis Lake Tahoeへ移動。

ここはやっぱりアットホームであったかい雰囲気が居心地いい。
ホームメイドのピクルス盛り合わせは盛り付け含めてオススメ。

そんな感じの2日目。

ipppei at 21:00|PermalinkComments(0)

January 01, 2019

Tahoe: day1

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クリスマスに続き元旦もSierra st Tahoeへ。

当然のように付いてきたCha-chaをdog sitterさんに預けて
The Getaway Cafeで昼食して、前回より少し硬めのコースで足慣らし。

Airbnbの宿での夕飯後Sidellis Lake TahoeLake Tahoe Ale WorXをハシゴ。

結局相変わらずこんなですが、今年もよろしくお願いします。


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December 29, 2018

Animal GT one make race & more @Dxn Provisions

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朝7:30に家を出ていつものように一路南へドライブし
Dxn ProvisionsのアニマルGTシリーズワンメイクレース
+チューンモーター限定のハイスピードレースに参戦。

コースは予告通り5レーンのフラットハイスピード仕様。
実はハイスピードレースは初なので対応分からないまま
まずはパンダレーサー2 MAのBox Tune認定してもらって
シェイクダウンとして走らせて無事サーキットデビュー。
これは今日のレースとは全く関係なくある種の儀式として。

本題のアニマルGTワンメイクは公平性重視の特別ルール。
まず時間になるまではキットが預かられて組み立ては禁止。

開始約1時間前に全員キットを受け取って一斉に作り始め
登録時に新品のアルカリ電池と交換にモーターが回収され
その後箱の中からくじ引きみたいに手探りで取り出すという
シンプルだけど完璧なモーターのシャッフルが実施された。

これで短時間にモーターを慣らしたレーサーの努力はチャラ。
一方で「アタリのモーター」を引き当てる可能性もアリの展開。

実際レースが始まってみると全員ほぼ同スペックのMAマシンでも
組み立て精度とモーターの引き当てでキッズたち含めて接戦の連続。

僕も出来るだけ丁寧に組んだ真っ赤な目をしたフクロウGTで挑んだが
ジュニア女子のくまモンにどうしても追いつけず鼻の差で負けてしまった。
でもすっごーく楽しかったんでこのレースはまたやってみたいしオススメ。

その後パーツ無加工のチューンクラスとタミヤレギュ準拠のオープンクラスで
スピードレースに移ったが、この時点で結構遅い時間帯になりコアな雰囲気に。

手持ちのマシンをスピードチューンにしてみたつもりだけど、所詮にわか仕立て。
大径化したAstute STZはまだしも、シリコンタイヤとノーブレーキでなんちゃっての
Calimero MAsuspensionは周回遅れになる始末。Astute S1は中経のままなので棄権した。

速度的にはダントツにのAさんマシンや優勝したCのマシンをジックリと見せてもらったが
スピードを出すというシンプルな目的のために行うべき基本を身をもって学んだ感じがした。
やっぱり自分のマシンを一緒に走らせてみないと肌で分からない違いっていうのがあるよねぇ。

結局全て終わってみれば深夜1:30過ぎになったけど、今回もいろいろ勉強させてもらった。
今年もありがとうございました&良いお年を!というミニ四駆納め in Arcadia, CAの一日。


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December 25, 2018

white Christmas

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クリスマスは家族でSierra at Tahoeへ日帰りスキー&スノーボード。

初中級者向けのコースが多く雪質も良いのでウォーミングアップには最適。
各自鈍った感覚を取り戻すために初級者コースで無理せずマイペースに滑って
リフト終了の午後4時まで3-4時間を過ごし、家に帰ってきたのは午後9時過ぎ。

犬と一緒&お店はどこもやってないので家であり合わせの夕飯を食べながら
15年ぶりのBlack Chicken Zinfandelで楽しく無事だったクリスマスに乾杯。

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December 08, 2018

Dxn X Dojo Winter 5 Lane Race

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Dxn X Dojo Winter 5 Lane Race参戦。

カリフォルニア州内各地はおろかアリゾナからの参加者もあり
今自分が参加できるレースの中では間違いなく最上位の環境。

約半年ぶりにお邪魔したが、店内もアップデートされてて
久しぶりに会うレーサーの皆さんに挨拶しながら気持ちも高揚。
いつものようにトラブったS2を一から組み直す息子を放置しても
オーナーのScotはじめ皆んなが本当に丁寧にサポートしてくれるので
それに甘えて一日中NorCalSusマシンのデビューレースに完全集中した。

今回はJCクラシックサーキット タイプ2 2018を完全に再現した
本格的にもほどがあるコースでガチのレースなことは間違いなし。

なのにいかにサスマシンの性能テストを兼ねているとはいえ
一切マスダン無しという完全にロマン優先な挑戦をしてみた。
MSフレキですらそこまで割り切ったことはないのでやや無謀。

前日夜中まで店を開けてくれていたScotたちのご厚意に甘えて
宿に荷物を置いてすぐにマシンを絞り込むために何回か試走。
ここでバウンシングストレート後のコーナーで2度COした
type CのCalimeroを除外しAのWBFとBのWoodstockを選択。

Woodstockはバウンシングストレートは全く問題なしでとても滑らか。
クライムチェンジャーとアイガースロープ Evo.での減速もあまりなく
全体として思った以上にいい感じだったが、モーター慣らしが不十分で
試走を繰り返すうちに速度が上がっていってしまうという問題が発生。
最終的にはアイガーステップがブレーキで対応できなくなってしまった。

HABとツルやわはねじ込みにしっかり機能していたのでそのままにしておいて
最終的には4輪ともローフリクションタイヤに変えることで完走までいったが
4-5レーンからのスタートでは完走率が下がってしまう状態への対応ができず
2度の本番は残念ながらアイガーステップ後にCOして予選落ちしてしまった。

目視できる範囲では、フロントサスだけ対応できる着地角度というのがあって
それを超えると速くても遅くても不安定になってしまうことに対処できなかった。

WBFはクライムチェンジャーでの減速が想定以上だったのでリアサスを硬めにし
速度を上げる調整をしたもののそのトルク感がアイガースロープの着地と両立せず
かといってWoodstockほど直線での伸びも出ないという中途半端な状態になった。
バウンシングストレートやその後のコーナーなど他の部分はそう悪くなかったので
結局モーターをLDに変えて平均速度を保つ感じの残存率を上げる作戦で挑戦。

が、こちらも同じくアイガーステップの着地でCOしてしまい予選落ち。
type Aはメンテナンス性が良くないのでモーター交換に手間取ってしまい
Carimeloで試しに載せてたLDのピニオン調整すらできぬままドタバタし
挙句スタートを遅らせてしまうという迷惑すらかけたのに情けない走り...。

MAはセンターのカバーを外すだけで駆動系の調整ができるメリットがあるのに
サスのフロントユニットを外さないとセンターカバーが外せないのはやや面倒。
なのでユニット横のゴムリングが扱いにくいtype Aの煩雑さは実戦では問題だな。

と、2羽のNorCalSusマシンによる合計4回の挑戦は成果には結びつかなかった。

ちなみにレースが終わってからSakura Cup最終戦そのままの状態の
リジットMA+ATバンパー+G-systemのExflowly RSを試したら
速度はちゃんと出るしとにかく安定してるしで風格すら感じる走り。
オープンクラスのMAマシンだったらこのくらいパワフルじゃないとな。

今回はNorCalSusへのこだわりで無冠のエースになってしまったが
今手持ちのマシンの中ではやっぱりこのExflowlyが最強なこと確認。
今後はExflowlyの汎用性をサス鳥たちに組み込んでく必要アリだな。

それはそれとして皆さんのマシンと走りをゆっくり見せてもらえたし
遠路はるばるレースに駆けつけるガッツも分けてもらえた気がするので
独自性と成績の両立を目指し引き続き挑戦しようと思った2018年最終戦。

もう少しMAサスマシンで頑張ってみようと2台分のキットも買って家路へ。

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