Misc

May 29, 2019

memo

感性AI株式会社

オノマトペを使うって部分、遅ればせながら目から鱗。
日本語特有のオノマトペってどうやって多言語化するの?
って思ったけど多分これからしばらくはそのままの音で
表記だけアルファベットに変えて広まっていく気もした。
#mofumofuとか画像や動画と一緒だったら感じられるし。

直感的にGANって、日本でも引き継がれてきた考え方
例えば神様の奉納するために心づくしの物を作るとかと
親和性があるように思えて何か参加の糸口がある気がした。

AIが自問自答を尽くして葛藤したりした結果の侘び寂び的な出力に
狂気の沙汰に対する感性価値を認めるとかって人間として楽しそう。

普通にやるとこうなる、以上の感性価値を創り出すためのやり方って
もちろんいろいろあると思うんだけど、それがサステイナブルかどうかは
案外旧く閉じた社会の暗黙知にも埋もれた資産があるように思えてきた昨今。

360-Degree Transparent Holographic Screen Display

そして久しぶりのSIGGRAPH参加、案件公開されたので記念に。

ipppei at 14:00|PermalinkComments(0)

February 22, 2019

memo

ここ数年のモヤモヤをメモ。

売らんがための短期的な施策をあえてすごく客観的に見ると
とにかくreachしたくって仕方ないって感じることがある。

reachって言葉のコアは「対象・目標に届く/動きと方向性が含意される」だから
「reachしたくって仕方ない」っていうのは根源的にはすごく素直なんだよな。

問題は「reachしたい」っていうことより「仕方ない」って部分かなぁと。
施策が短期的視点に基づいてる感じするのはこの必死さから来てる気がする。

一方、根源的な価値みたいな中長期的な視点での考え方や取り組みって
momentumのベクトル合成が不自然に感じられる時もあるんだよなぁ。

必死さの迫力が向かう方向性とその対象との角度に妙な開きがあって
相当の力をかけても加速するまで時間のズレが生じるみたいな感じ。

対象や目標がある程度見えてるんだったら、そこに届いた時点で
効果的に力が発揮できる施策かどうか考える必要があるんじゃないか
だから届くまでの動きと方向性は適宜真っ直ぐでもいいのかなぁと。

「適宜」っていうのが大事に思えるんだけど、ここがまた短期的かなぁ。



ipppei at 06:47|PermalinkComments(0)

December 26, 2018

a day

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Cha-chaはEsplanade Dog Beachが大好き。
昨日は長いドライブの挙句に預けられたので
今朝はここで思いっきり全力疾走させてあげた。

ipppei at 11:30|PermalinkComments(0)

May 17, 2018

an evening

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ものすごく久しぶりに会ったのに
前回のブレストの続きみたいな会話
@Blue Oak Brewing Company

月例にしたい。

ipppei at 20:00|PermalinkComments(0)

February 19, 2018

Oakland

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RockridgeからTemescalへ。

ipppei at 16:00|PermalinkComments(0)

January 20, 2018

shells dirt jumps

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近所のSan Francisco Bay沿いに貝殻だらけの海岸があって
自転車用のバンプがあるって言うので行ってみた。

Shells dirt jumpsって呼ばれてるらしい。
夥しい量の貝殻で出来てるから転んだら痛そう。

こんな荒涼とした景色もある種のこの辺らしさ。

ipppei at 11:30|PermalinkComments(0)

October 14, 2017

memo: personal-space

広いっていうのは自分の周りにある間の自由度が高い。
当たり前なんだけど。

例えばここは郊外の街だから電車に乗ることがない。
人がたくさんいることで発生する人混みに身を置くことがない。
朝晩はそれなりに渋滞することはあるけどお互いそれぞれ車の中にいるし
Freeway使わずに動く限りそもそも渋滞自体巻き込まれずに済んでしまう。

借りている家もその周りも庭付きの車庫付きの一軒家ばかりだから
屋内にいれば他人の視線はおろか気配すらハッキリと感じることはないし
家族に少し大きな声で呼びかけられても何を言ってるかよくわからないくらい
お互いがいる位置を離すことができるだけの開けた空間が家の中にもある。

オフィスは幸いにも個室で仕事をしているから誰かが側を通り過ぎることすらない。
朝のコーヒーコーナーや昼の食堂、そして午後のジムはそれなりに混むけど
混んだとしてもお互いの肩が接するまでの人口密度になることはない。

広くて空いてると自分が過ごす時の自由度が高い。
邪魔が入りにくい。

時間をずらす、道路を選ぶ、座る位置を変える、少し注意を逸らす
そんなことで他人の干渉から外れて自分だけのリズムで過ごせる。

地中海性気候だし来たのが夏だったから基本晴れもしくは少し曇り。
陽の当たるところは暑いけど、激しく動かなければ汗ばむほどではないし
日陰は肌寒いけど、よっぽど風が強くない限り厚着をするほどは冷えこまない。
ちょっと場所を変えることで体感する温度も選べて、しかも基本快適な環境の範囲。

これで運動したりおしゃべりしたり考え事をしたりぼーっと弛緩したりの時間を
どんな環境で過ごすか、体感する時間の流れをある程度選ぶことができる。
そもそも時間に追われている感覚が薄いからさらにそう感じる。

広くて見晴らしがいいと焦点の自由度も高い。

天気のいいゆったりしたところで細かいことは全く気にせず
常に大雑把に気楽にのんびり過ごしている、のではなくって
ある程度意識的に自らの弛緩を作り出して活動してる。

ある時は焦点を合わせ周りを見ずにキュッと集中している。
今までになく内向的・自省的になっている時すらある。

自ら弛緩を作り出して、気持ちの焦点を大きく変化させると
自由を感じる代わりに案外多くのエネルギー使ってしまう。
いちいち疲れるっていうよりも、気がついたら消耗してる感じ。

緩い場所や緩んでる時間にチャージできるかと言えば
これが意外と少し違ってて、実はまだよく掴めてない。
こんなの分かってるつもりになってたことだけが分かってる。

自分の周りが十分広い場合の自由度と消耗が分からないで
この辺の暮らし方や働き方を新しいものとして真似したら
期待したような効果は得られないかもしれない。

ipppei at 05:41|PermalinkComments(0)

October 12, 2017

memo: work–life balance

備忘録。

日本では職場は品川、住居は鎌倉と電車で1時間半の距離を楽しんでた。

通勤が大変でしょうと思われるだろうが、同じように暮らしてる人は
その魅力が分かるだろう。横須賀線の通勤は都内の1時間とは違う。

品川港南口は僕にとっては良くも悪くも何もないところで
仕事のために来てる街って思える快適さはあった。
オフィス環境もこれも良くも悪くも機能的だったから
端折って言うとなるべく在社時間を減らす勤務スタイルだった。

特に子供が生まれて以降は仕事帰りに飲みに行くこともほとんど無く
なるべく早く仕事を終えて鎌倉に帰るというパターンが続いた。
朝の海はもちろんのこと、夕方以降の地元な鎌倉は素敵なところだ。

一方、今は職場と家が同じ郵便番号で、自分で運転して10分の距離。
子供たちの学校も公立だから、日常の買い物含めて全て30分圏内。

そしてこの30分圏内に何か特別な施設があるかと言われれば特に何もない。
いかにも新興住宅街って感じで、鎌倉のような街の文化は全く感じない。

ただしSan FranciscoとSan Joseの中間点でどっちにも行きやすいし
SFOまでUberで$25程度と交通の便は地理的にとても良い。
そういう意味では籠城戦に向いた鎌倉とは真逆と言えるかもしれない。

仕事ぶりは意外と変わってない。

午前中はロンドン、夕方は東京とオンラインの拘束時間は起きてる間とほぼ同じだ。
ITサポートのおかげでこっちに来てからの方がオフィス外で仕事がしやすい分
ビジネスとプライベートの時間的な区分はさらに曖昧になってる。

僕がやりとりをするシニアマネージャーたちは早朝深夜にメールしてくることも多く
朝食前と夕飯後がメールによるコミュニケーションのピークという日もある。

このメール含めたコミュニケーションの結果、必ず何らかのto doが発生する。
プライベート含めたらto doだらけだ。毎日一つ一つ何かを片付ける必要がある。
そして2ヶ月に一度の海外出張。当然その前後は何かの締め切りになる。

このペース自体はこの10年変わってない。今も変わる気配はない。
いわゆるwork–life balanceは時差とモバイル機器で断片化した感じになってて
以前はこれを鎌倉と品川っていう街の違いと移動距離を使って分けてた。
そしてそのコントラストのある生活を日々楽しんでた。

でも今、その楽しかった生活が思ったよりも懐かしくない気もする。
鎌倉自体は今でも愛する街だけど、ビーサンでペタペタ歩く生活から離れても
実はあんまり寂しくないのはなんでだろう...って思う今日この頃。

ipppei at 23:30|PermalinkComments(0)

September 28, 2017

(go) back to school in Foster City

そして12歳の息子の場合は指定のmiddle schoolに直接行って手続き開始。

指定のmiddle schoolはschool districtのwebで検索できるから家借りる前に分かる。
このschool districtの区分けがelementary/middle schoolとhigh schoolで違うので
たまにいろいろめんどくさい。

基本的な手続きや必要書類はhigh schoolとほとんど同じだけど
不足してた予防接種のTdapと飲用版は不可なポリオの追加に合わせて
健康診断も必要で、前述の保険屋さん紹介の医療機関で医師による検査
同じビルの同じフロアにある検査士のところで尿と血液採って
CVSでポリオ射ってもらって...と結構時間かかった。

必要条件をクリアしたことを示す書類を手に再度学校の事務所へ。
ちなみに医師の書類はメールで送られてきたPDFのプリントアウト。

書類の確認が終わるとELDへ進むのはhigh schoolと同じ流れ。
テスト会場はschool district officeで最長2時間との電話連絡。

指定の時間にオフィスに行くと、最長2時間だが最短30分とのこと。
息子の場合は英語が全然分からなかったので最短コース。

娘の方も同じだったらしいが、スペイン語は対応しているらしく
テストに関する説明そのものはスペイン語に訳して伝えていたとのこと。

他には書類のみ中国語対応だけだそうで、日本語しか分からないと
説明そのものが分からずお互い意思疎通ができず終了...ってなるらしい。

このテストの結果は郵送されてきて、webでの登録が終わった頃
ちょうど娘と2日差だったからこれも同じく実働3-4日たったくらいで
学校から電話連絡。いよいよ初登校日、となる。

ちなみにWeb登録の内容も基本同じだけど合意事項の部分が違ってて
high school版は電子署名なのに対してmiddleは紙にサインして提出。

あと前の学校の情報を入力する欄が海外対応してない(州しか選べない)
ってところでまたつまずいたけど電話したら適当にってことだったんでクリア。

で、まず校内施設を案内、その後教室へ、早めに終わる、という話で
行ってみるとやっぱり案内役の日本語生徒が来てくれてたので
てっきり娘の時と同じ流れの説明&見学を想像していたら違ってて
「じゃあお迎えに来ますか?」と。

早めに終わるのは水曜日だったからだった。
運よく持ってた僕のサンドイッチを持たせて入学完了。

また思い出したら追記/修正するつもり。

ipppei at 13:29|PermalinkComments(2)

(go) back to school in San Mateo

子供たちがそれぞれ公立校に通い始めたので備忘録。

17歳の娘はまずschool district officeのstudent service窓口へ。

そこで必要な書類を提出してELD placement testというのを受けて
最寄りもしくは空きのあるhigh schoolからの連絡を待つという流れ。

必要な書類が何かは事前にオフィスに行くかネットで調べると分かる。
今まで受けた予防接種の英語版記録は必須。不足があるとこっちで追加。
ウチの娘はTdapだけが足りなかった。

オフィスで保険に入っていなくても予防摂取を受けられる場所を案内され
駐車場に停まってるトラック(それが予防接種を受けられる「場所」だった)
で係の人と話をしてみると、もう医療保険に入っているのであれば医療機関で
じゃないと保険請求とか色々面倒ということになり一旦帰宅。

保険会社に電話して事情を話して最寄りの医療機関を紹介してもらって
待ち時間となんとなくの不安感以外は特に問題なく予防接種完了。

あと細かいところでは僕がまだカリフォルニアの運転免許証を持っておらず
現住所の確認に複数の書類が必要となったので家の賃貸契約書を印刷して
市や光熱費の支払い請求と合わせて証明材料にするっていうのがあった。

ELDのテストはschool district officeで。指定された時間に行って受ける。
娘の場合は9am - 3pmの予定で昼食を持ってくるように言われた。

実際は2pmくらいに終わってしまい、オフィスの人から電話をもらって
お迎えに行った。英語が出来なさすぎて早く終わったとのこと。

一方、Webで詳しい情報や合意事項などと入力する必要があり
それが終わると登録完了、実働日3-4日で入学可能な学校へ
何月何日何時に行くようにと電話連絡があった。

Webでの登録は難しくないんだけど、緊急連絡先が4つ必要で
額面通り3人は近所じゃなきゃダメかと思って1日停滞して
オフィスに電話して聞いたらとにかく4人書けばいい
なーんだってなって完了。

で、指定の学校に行ってadvisory teacherと面談。
日本人生徒が1名通訳件案内役で付き添ってくれた。

娘の場合は17歳になっているので12th(Senior)に編入。
日本で高校中退してる娘は1年じゃ卒業に必要な220クレジット取れないので
まず1年間英語を勉強しつつ、英語力の割合が比較的低めな教科単位を取って
その進捗をみながら留年交渉をして、2年間での高校卒業を目指すという計画。

各授業の内容説明に関しては、ちょうど翌週説明会があるからその時に
ということになり、案内役の生徒くんにバトンタッチされ校内案内。

PE(体育)の服やらalgebra(代数)で使うfunction calculator(関数電卓)やら
学校用語を一つ一つ覚えながら当座必要なものやその用意の方法などを聞き
実際の授業の順番に沿うように時間割を見ながら教室を各施設を回って
では明日の朝7:30にこの教室の前で、となって終了。

後でまた思い出したら追記/修正するつもり。

ipppei at 12:35|PermalinkComments(0)

September 26, 2017

DMV

自家用車を買う前にやっぱり運転免許取っとかなきゃってことで
朝イチ/アポなしでRedwood CityのDMVへ。

まず普通に列に並んで、列の係りの人に用件を伝える。
「以前持っていたカリフォルニアの免許を更新したい」と。

持ってる免許証は2004年に失効してるもの。
それを見せて「国外に住んでいて更新できなかった」
「州内に戻ってきたので更新したい」と添えると
免許の更新手続き書類をボードに挟んで渡してくれた。

一通り記入が終わると最新のI-94コピーが必要とのこと。
DMVにはプリンター無いけど近くのFedExで出来るんじゃない?と。

探してみると確かにわりと近くにFedExのお店があって
そこでI-94のPDFファイルをプリントアウトしDMVに戻る。

列の係りの人が変わってて、その人に「前の人がこれ添えて出せって言った」
って言ったら並ばずに受付に連れてってくれてそのまま番号札ゲット。

その後待つこと2時間。

窓口に行くと妙にかったるそうな係員が書類チェック。
「トヨタとホンダ、どっちが好き?日本人には必ず聞いてるの。」
とかってユルい雑談交えながら過去の記録照会したり入力したり
視力検査したりしてATMカードで$33払ったら領収書みたいなの渡されて
写真撮影の窓口に行きなさい、終わったらすぐに戻ってきて、と言われ
その通りやや割り込み気味に戻ると「運転の仕方は覚えてる?」と。

もちろんと答えると「じゃあこれで終わり。テストは無し。」と
運転免許の代わりになる書類を渡されて終了。

理論的には州内に居住してなかったから運転免許の更新が出来ず
その後国際免許で州内で運転をしてたが事故や違反の記録無し
再度居住することになったので新規住所で更新手続きをする
...で合ってるが、ギャップが12年あってもいいところがすごい。

ipppei at 13:30|PermalinkComments(0)

September 08, 2017

memo

Tesla Model Sに乗るボスとの会話で気がついたこと。
それは商品を語る口調がiPhone登場時と似てるかもって感覚。

例えばエンジンブレーキに相当する設定があるそうだ。
これは日産のワンペダルとほぼ同じに聞こえた。
プリウスで言えばシフトのBモードに違うけど近いかも。

消費電力の記録が見える機能があるとのことだが
これはプリウスでもある。金額で出る。

ちなみにTeslaでは金額表示じゃないそうだ。
充電無料のサービスがあるから金額には換算できないし
彼や奥さんが楽しんでるのはエネルギー消費の少なさそのものだ。

こうやって「あれにも似たようなのがある」と思っても
EV体験の一つとして語られると「既存のあれ」は敵わない。

重役が初期ロットを手に入れ試作ソフトの不具合にあった笑い話も
なぜかネガティブには聞こえす、進化の過程を楽しむネタになってる。

もし僕が買うなら言ってくれと。友だち紹介によるメリットがあるそうだ。
彼もそれで手に入れ得をしている。ユーザーの輪が広がる単純な仕組み。
もちろんまだまだ高額な商品なので、限られた人々の間でのことだ。

でもその友だちの間での話題として事欠かない魅力があるだろう。
だって車は誰でも持ってて乗るものだから。

一つ一つネガを潰すような感覚ではあの大雑把な造形も無いだろう。
「革新的な体験」としての価値観はそこじゃない。

初代iPhoneをアメリカ出張で手に入れ、日本に帰った時に
一つ一つの出来の悪さが見えながらも体験全体の魅力があり
でも東京ではそれが周りに伝わらない感覚があった。
だって周りにはもっとすごい「ケータイ」が溢れてたから。

でもその後どうなった...?


ipppei at 13:21|PermalinkComments(0)

June 26, 2017

00MG

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The Vapor Cave行って
COSMIC FOGのChill'd Tobacco
ニコチン無しのやつ試してみた。

ミントは強めで、ほのかな後味はチョコレート。
もっとスパイシーなやつ欲しいから探してみる。

なんとなく完全に無害だとは思えないけど
吸うキャンディみたいなvapeしばらく楽しんでみよう。

ipppei at 22:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

June 14, 2017

memo

開いた口座の小切手が届く。
これでまとまったお金の支払いに怯えることも無くなった。

不動産屋さんからアポイントメント連絡あり。

ipppei at 23:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

June 13, 2017

memo

早めに上がって洗濯洗剤を買いに行ったり。
別に早く上がらなくても買えるんだけど。

数日前に買ったケールの袋が大きくて
いつ食べ終わるのか不安になってたけど
火を通せばいいんじゃんって気付く。

夕飯の後にエリプティカル30分。

なぜか夜10時過ぎると外でナメクジが這う。

ipppei at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)