Listen

January 29, 2019

Tokyo: day3

IMG_20190129_221250_597

Bar Marthaでラム2杯分レコードを聴く。

ipppei at 23:00|PermalinkComments(0)

December 04, 2018

Nine Inch Nails@Bill Graham Civic Auditorium

DSC_4113DSC_4112

DSC_4115DSC_4122

カミさんと2人でFuji Rock Festival以来のNine Inch Nailsライブへ。

楽器以外何も無いステージをほとんど照明だけで変化させる演出と
Ilan Rubinの精密かつドライブ感溢れるドラミングが素晴らしかった。

ちなみに今日も雨。

ipppei at 23:00|PermalinkComments(0)

October 07, 2018

Columbus day weekend

DSC_3098IMG_20181007_184255_734

DSC_3135DSC_3147

DSC_3144IMG_20181007_183209_309

Columbus day weekendにColumbus Ave.を歩く。

短い距離だけどこの街の歴史に触れる散歩。

初めて観たair showのトリがBlue Angelsだったので
花火と同じように爆音にハマりそう。

ipppei at 20:00|PermalinkComments(0)

August 05, 2018

a day

DSC_2549DSC_2553

朝からガッツリ食べたくなってPantry Family Restaurantへ。

フライドチキン半身とパンケーキ二枚でイメージしてた満腹感に。

その後留守番してた娘と二人でBelmont Farmers' Market行って
昼食はキャンセルして庭でわたしを離さないでを読了。

あとはここ最近のランダムな買い物を聴いたり。



ipppei at 18:00|PermalinkComments(0)

December 05, 2017

James Blake in Herbst Theatre

DSC_0031 (1)DSC_0035 (1)

James Blakeのライブ観にHerbst Theatreへ。

場所柄か会場ロビーに入るなり独特な雰囲気が漂ってて
ライブ前の興奮というよりそれぞれが静かに期待している感じ。

PA卓の後ろ、ほぼ中央の席に案内されて待つこと10分。
Connan Mockasinがギターを持って出てきた。

立ち位置少し右寄り。「会話を続けてていい」と言いながら
浮遊感というか落下感というかとにかくナイーブな感じで
冗談交えながら弾き語りを数曲。

最後は客席からのリクエストでI'm The Man, That Will Find Youを。
言わなきゃ演らずに帰ったっぽい雰囲気がまたよかったw

そしてJames Blake登場。

今日は少し新しいのを試すと言い、まずは3曲グランドピアノで弾き語り。
それからギター/SEとパーカッションのメンバーが加わって最終形態へ。

とにかく音階や音色が移行する全ての展開が心地よい。

4年前に東京で観た時も感動した即興的要素はシンプルになってる気がして
サンプリング音やループを弾き語る感じがより洗練された印象。
この刺激は上手く言えないが、面白い森の中にいるような感じ。

アンコールはBPM77の「眠くなると言われたw」曲。
歌ったフレーズをサンプルループで重ねてコーラスを作って
それをバックに歌うスタイルはあらためて絶品。

こんな音楽はそう無い。

1. Vincent (Don McLean cover)
2. f.o.r.e.v.e.r.
3. Godspeed (Frank Ocean cover)
4. Hope She'll Be Happier (Bill Withers cover)
5. Life Round Here
6. Timeless
7. Love Me in Whatever Way
8. Voyeur
9. Retrograde
10. The Wilhelm Scream

Encore:
11. The Insomniac Song (New Song)

by setlist.fm

ipppei at 23:00|PermalinkComments(0)

November 19, 2017

a weekend

DSC_1899DSC_1903

DSC_1904DSC_1908

Little SaigonでPho食べてからSan Franciscoへ。

今日はKちゃんがパーカッションを担当する
San Francisco Symphony Youth Orchestraのコンサート。

早めに着いたらHayes Valleyに車駐められちゃったんで
最近この辺にもオープンしたらしいSalt & Straw
Freckled Woodblock Chocolateをワッフルボウルで。

で、肝心のコンサート、Youthとはいえかなりの腕前。
スタンディングオベーションも2回。

パーカッショニストに着目したことなかったんだけど
なるほどかっこいいなぁと思った。絶対次の公演も行く。

終わってからみんなでワイワイお茶して
その後家族でChina North Dumplingで夕飯。

今週分のエネルギー残を使い切った濃い週末。

ipppei at 22:00|PermalinkComments(0)

October 04, 2017

Gorillaz - Humanz Tour at Bill Graham Civic Auditorium

DSC_1317DSC_1333

DSC_1340DSC_1349

DSC_1358DSC_1366

DSC_1372DSC_1389

Sさん&Joe夫妻とGorillazのライブ観にBill Graham Civic Auditoriumへ。

今年7月から始まってフジロックも回ったHumanz Tour、SFは2回目。

前回のSF公演はOutside Landsだったけど渡米してすぐ過ぎてさすがに余裕がなく
2001年のPhase One世代をSFで過ごした身としては逃したくなかったコンサート。

で、Vince StaplesからDanny Brownへとhip hopであったまったところで
M1 A1->Last Living Souls->Saturnz Barzとアルバム跨ぎでスタート。

このアルバム跨ぎをヴィジュアルでも表現してて、ピクセル風からアニメ調
3D CGから実写までシームレスに行き来しつつ照明と天吊りの丸いディスプレイで
空間連動させて奥行きをも自在に変化させてた感じが僕的にはかなりツボだった。

コーラスも時々エフェクター処理されて音響的にもアコースティックとデジタルが
連続変化する場面があって、そこに映像が絡むとかなり持ってかれる感じになった。

アンコールはStylo->Clint Eastwoodから始まって世界観しっかりおさえて満腹。
それにしてもやっぱJamie Hewlettすげぇって再確認したなぁ。

セットリストはこちら

ipppei at 23:30|PermalinkComments(0)

June 30, 2017

Google Home - day1

DSC_0335

Google Homeが届いた。

とりあえずWiFi環境が中途半端なので
MBPを使って繋いでサクッと設定。

Play music from the do-overって言うと
YouTubeからDJプレイ探してかけてくれる。

How's traffic around here?と聞いたら
どこに行くのか言ってくれないとと返される。

僕の英語でもちゃんと反応してくれる。
適当なこと言うと学習中と答える。

Voice-activated speakerって名前が
逆に深み感じさせるなと思った。

ちなみに左のマリモはCからのプレゼント!

ipppei at 06:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

June 03, 2017

Omachi

R0031820

夏に向けた祭人パーティ@大町会館。

小川コータ&とまそんの新譜もゲットできたし
一人一人に挨拶できたしがっつり飲めたし。

ipppei at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

April 21, 2017

memo

R0031441

GOD SAVE THE TOSH!の12inchとカセットテープ
本日確かに受け取りました。

今すぐに聴けないのは残念ですが、その日まで楽しみにしてます。

ipppei at 23:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

February 26, 2017

DAVID BOWIE is

R0030664R0030689

DAVID BOWIE isへ。

一人のアーティストの大回顧展として、自分の中で一つの雛形になった気がする。

展覧会の思い出としてBlackstarのJapanese exclusive 12”買った。

ipppei at 15:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

December 19, 2016

Overton Loyd

DSC_0008

春でいつも(年単位)のメンバーと忘年会。

旨いサカナたちと引越しの話と出張で逃した
The mothership return to Tokyo展での
Overton LoydのTシャツ受け取り。

幹事&Tシャツありがとう!>O氏

ipppei at 22:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

May 06, 2016

Zushi Beach Film Festival - Music Day

3539

2045

今日の上映はパイレーツ・ロック(The Boat That Rocked)
ってことでMusic Dayの逗子海岸映画祭へ。

小雨降ってて中止になるんじゃないかって心配だったけど
入場したらLos Van VanのLLEGUE, LLEGUEかかってて上がる。
今日のそして恒例のゲストDJPeter Barakanさんのコールで
NAOITOのライブ始まった時には上映なくても飲んこうって気分に。

イナタいライブのグルーブの後は映画に合わせて'65-67縛りの
Soul/Rock一色で自然と熱くなるBarakanさんの選曲。

たった3年でこんなに名曲がリリースされてたなんてってあらためて驚く。
それにしてもMotown連発とかGimme Some Lovin'含むオルガン曲連続とか
あえてOtisのMy Girlとかとかもう最高でヨロッコのIPAが進む進む。

最後はBarakanさんの中でのRadio London最後の曲ということで
Heroes and Villains/The Beach Boysで〆。

小雨止まずに風も冷たさ増してくる中いよいよパイレーツ・ロック上映開始。
(雨で濡れてもいいようにって短パンにビーサンで行ったもんだから)寒い
砂浜で雨に濡れながら北海上に浮かぶ海賊ラジオ船のストーリーなんて
熱くならないわけがない。脚は震えてたけど。

ご無沙汰してた友人知人たちにも会えてパワーもらって元気に自転車漕いで帰宅。

ipppei at 22:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

November 13, 2015

DUBFORCE

46 (1)

DUBFORCE@Shibuya Club Quattroへ。

オリジナルMUTE BEATメンバーの
DUB MASTER X、増井朗人、屋敷豪太に
WATUSI(B)、エマーソン北村(Key)
會田茂一(G)、巽朗(Sax)、多田暁(Tp)
そしてfearutingは宮沢和史といとうせいこう。

何演るか分からなくても行くでしょ。

早めに入ったらA番長に遭遇。
午前中大阪で仕事して午後半休取って来たと。

さすがだ。

事前にMUTE BEATの曲はやらないけど
かなり大ネタを中心に来るらしいと
Fさん(鹿児島から)に伺ってたけど
スペイシーなオープニングからの一曲目は
シャボン玉(唱歌)ダブで出鼻の不意打ち。

なぜか涙出るかと思った。ヤバい。

で、宮沢和史はNo Woman No Cry歌うは
深めのダブでグワングワンに飛ばした三線で
今まで何度となく耳に入ってるはずの島唄を
これ以上ないくらいのアレンジで披露するわ
いとうせいこうはSatta Massagana完コピするわ
Tokyo Duv Story(マジ感涙)でpoetry readingするわ
カッコ良くって楽しくって大満足の2時間半。

で、最後に豪太さんが「帰り道気をつけて〜」って。

ああいう大人に僕もなりたいと思った47歳の誕生日。



ipppei at 22:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

October 18, 2015

r.u.d.e. feat. breakthrough (32016 final edition)

3224

娘のお迎え終えて久しぶりに夜のドライブして
r.u.d.e. feat. breakthrough (32016 final edition)へ。

挨拶みたいな近況報告みたいな雑談みたいな
なぜかわりとちゃんとした口調で話ししてから
Eiji君 a.k.a daddieijiのreggae/latinセットと
辛いジンジャーエール。

時々裏のベランダでタバコ。
いい場所だよなぁ>32016 a.k.a. 梅ちゃんバー
ありがとうございました。

みんなそれぞれ今と少し先を頑張んなきゃいけない
いい意味で大人な立ち位置担ってる今日この頃
「早い時間に楽しめるの考えたいねぇ」by matsuやん。

僕もそのうち手伝いたいなと思いながら
ガラガラの高速をスーッと流して帰宅。

ipppei at 02:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)