June 01, 2026
1chMini4wd: June budget

6月の予算が1315円に決定したのでGeminiに相談。
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【A案】立体制覇&ロングコース駆動強化プラン(7月への貯金:155円)
〜まずは今月完走させ、7月以降の伸び代を残すバランス型〜
1. ARシャーシ サイドマスダンパーセット (15459)
価格:620円
狙い:FM-Aのサイドに無加工で装着。スロープ着地時の跳ねを抑える。
2. FRPリヤブレーキステーセット (15518)
価格:380円
狙い:スロープ進入時にしっかり減速するための土台。
3. フッソコートギヤシャフト (ストレート2本) (15390)
価格:160円
狙い:カウンターギヤの抵抗を減らし、90mの長丁場での駆動ロスを防ぐ。
合計:1,160円(6月の残金:155円を7月に持ち越し)
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【B案】ファーストトライFRP&軸受け強化プラン(7月への貯金:315円)
〜ストッククラスの基礎を固め、安定性と速度のベースを上げる案〜
1. FRPマルチ補強プレート (15193)
価格:200円
狙い:フロントのアンダーガードと、リヤのブレーキステーとして1枚ずつ配置。
2. 丸穴 ボールベアリング 4個セット (15111)
価格:800円
狙い:摩擦抵抗を激減させ、最高速とバッテリーの持ちを向上。
合計:1,000円(6月の残金:315円を7月に持ち越し)
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【C案】来月の大改造を見据えた「超貯金」&ブレーキ基礎プラン(7月への貯金:335円)
〜7月以降に高額なHGベアリングやモーターを買うための戦略的セーブ案〜
1. FRPリヤブレーキステーセット (15518)
価格:380円
狙い:スロープでの確実な減速。完走率を最低限担保する最重要ステー。
2. 六角穴ボールベアリング 4個セット (15287)
価格:600円
狙い:丸穴(15111)より安価ながら高い回転性能を持つベアリング。車軸に採用。
合計:980円(6月の残金:335円を7月に持ち越し)
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基本路線としてはブレーキの確保と駆動効率向上って感じかな。
毎月実走性能を上げるか、最終形態に向かって段階的に進むか
最後まで外す必要がないパーツを選んで行くことが最も重要かと。
視聴回数の予測と6ヶ月間の改造計画を考えてもらうとまた別な結果に。
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■ 6月(予算 1,315円): 「跳ね」と「減速」を抑える足回りの構築
15534 ローフリクション小径ローハイトタイヤ&カーボンホイール(\400)
15467 トルクチューン2 モーター(\400)
意図: バウンシングやスロープ着地で最も恐ろしいのが「マシンの跳ね(バウンド)」です。
キット付属のノーマルタイヤは硬度が低く跳ねやすいため、硬くて最も跳ねにくい
「ローフリクション(マルーン)」へ初月に変更します。
同時に、上の180度ノーマルコーナーでの大減速を防ぐ効果も得られます。
当月消費: \800(繰越: \515)
■ 7月(予算 1,300円 + 繰越 515円 = 1,815円)
15459 ARシャーシ サイドマスダンパーセット(\620)
15524 VZシャーシ FRPフロントワイドステー(\300)
意図: ボウル型または円筒型のマスダンパーをFM-Aのサイドステーに超低重心で配置し
右下BSの激しい縦揺れを抑え込みます。
同時にコスモソニックのボディを削らずに付けられるVZフロントFRPでローラー幅を拡張。
当月消費: \920(繰越: \895)
■ 8月(予算 1,300円 + 繰越 895円 = 2,195円)
15518 FRP リヤブレーキステーセット(\380)
15529 2段低摩擦プラローラー (13-13mm)(\280)
意図: 右下1PS(1段スロープ)の狭い着地を仕留めるためのブレーキ土台を設置。
さらに上部180度コーナーの横Gに耐えるため、フロントに2段低摩擦プラローラーを装備。
当月消費: \660(繰越: \1,535)
■ 9月(予算 1,300円 + 繰越 1,535円 = 2,835円)
15501 スリムマスダンパーセット(\400)
15430 FRP マルチワイドリヤステー(\300)
意図: サイドマスダンパーに加え、リヤブレーキステー上にスリムマスダンパーを増設。
これで右下BS➔1PS突入時のマシンの前後のブレを完全にシャットアウトします。
リヤローラーの土台もワイドステーで強化。
当月消費: \700(繰越: \2,135)
■ 10月(予算 1,300円 + 繰越 2,135円 = 3,435円)
15519 HG 丸穴ボールベアリング(4個)(\1,400)
意図: 潤沢に貯まった繰越金から、満を持して最高峰の軸受けベアリングを導入。
重装備になったマシンの駆動ロスを極限まで減らし、ストレートの伸びと
コーナーの立ち上がりを劇的に滑らかにします。
当月消費: \1,400(繰越: \2,035)
■ 11月(予算 1,300円 + 繰越 2,035円 = 3,335円)
15477 ハイパーダッシュ3モーター(\460)
意図: 最終月にハイパーダッシュ3を搭載し、一気にトップスピードへ引き上げます。
これまでの月で足回りの低反発化、超低重心マスダン、強力なリヤブレーキ
最高峰ベアリングによる超効率駆動が完成しているため、一発勝負のリモートレースでも
COすることなく、勝利を狙える最強のマシンに仕上がります。
最終残り予算: \2,875
このプランが勝てる理由(一発勝負のリモートレース対応)
「BS ➔ 1PS」という最凶のコンボに対し、「初月にタイヤ(マルーン)で
マシンの跳ねる性質そのものを消し、中盤でブレーキと多重マスダンパーによって
物理的に押さえつける」というステップを踏んでいます。
事前練習ができないレースでは「絶対に向こうから崩れない安定性」が勝負を分けます。
この計画であれば、上部のノーマル180度コーナーを高速で抜けつつ
右下の難所を涼しい顔で突破するコスモソニックに仕上がります!
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妙に節約思考なのが面白いが、考え方自体は悪くない気がする。