April 01, 2026
MS-20 Improvisation
March 29, 2026
March 28, 2026
Morito
March 25, 2026
MS-20 Improvisation
March 21, 2026
Spin-Axe SJC96 Spec: shakedown






肉抜きしたりフロントを11mmにしたり弓FRP2段にしたり
当時未登場だったトラスビスとスプリングワッシャーを換装
うっかり紫だったピニオンギアも旧標準の白にしたりして
雰囲気増してきたスピンアックスを成城でシェイクダウン。
で、思ったよりも跳ねずにスルスルと走る癒しのダウンフォース。
ローラー幅が狭いのでドリフト気味になるのが見た目いい感じ。
(理論的には遅くなってると思うので、あくまで鑑賞対象として)
フロントのスタビにタミテ貼っておいたけど、擦れた痕跡なし。
11mmローラーは幅が広いのでインリフトは抑えられてるっぽい。
というかそこまでコーナースピードが出ない細いトルクの走り。
コーナー直後のスロープ上りで挙動が乱れるのが気になるところ。
もうちょっと電圧と速度上げてみたいけど、COクラッシュが怖い。
[追記]
モーターを17000rpm->20000rpmへ、電圧もちょい増しで走らせたら
スロープでの姿勢が安定した。ちょっと謎だけどまぁいっかって感じ。
とにかくCOダメージなしでシェイクダウン終えられてホッとしてる。
March 20, 2026
memo
March 18, 2026
MS-20 Improvisation
March 17, 2026
Spin-Axe SJC96 Spec: prorotype




メルカリでナローワンウェイホイールの中古品を入手して
SJC96公認レースレギュ仕様のスピンアックスの試作を開始。
大きな可変リヤーウィングをボディ後部に合わせるように装着。
予定しているの肉抜きではこの空力コンセプトに沿わせるつもり。
前述のワンウェイホイールはスカスカの軸になんとか対処し装着。
リアホイールはキット標準にブールーのレストンスポンジタイヤ。
これはフロントだけワンウェイっていうのを試してみたいから。
ローラー構成はいろいろ悩んだ挙句、現代風(?)のたからばこ。
フロントは9mmベアリング、リアは上下とも19mmアルミ。
ローラー幅は前93mm/後94.5mm(実測)で若干フロントナロー。
プロペラシャフトは年代レギュ準拠でオリジナル版を使用する都合上
内側をテーパー加工しているので、B-MAXに見えて実はオープンクラス。
電池抜き総重量95g程度、走行テストできる状態に持って行けたと思う。
というかスピンアックスってレトロでキュートで見てて飽きない!
March 15, 2026
memo
Morito
March 13, 2026
memo
March 12, 2026
SJC96 spec

#SJC96公認レースレギュが面白そうなので検討開始。
・全パーツ1996年代までの縛り。(同形状同素材OK)
・ギミックバンパー、ナローワンウェイ、エアロパーツ、スポンジタイヤ
以上の中から必ず2種類を選択し着用。
・DUSか付属ステッカーもしくは肉抜きをする。
・電池やモーターが入手困難で旧モーターやニカドやパワーチャンプでない場合
(電池、モーターが現代パーツ)モーター、電池1つにつき1点選択着用パーツを増やす。
電池モーターが現代の場合、ギミックバンパー、エアロパーツ、スポンジタイヤ
ナローワンウェイ、全ての着用を義務づけする。
オープンクラスなのでさまざまなパーツ加工がO.K.だけど
自分的には無加工ポン付のB-MAX相当にするつもり。
S1シャーシ組んだ時点でもう手こずりが楽しめそうな予感。
経年劣化した一点モノのパーツは練習も慎重になるだろうなぁ。
ちなみに僕はミニ四駆マンガ/アニメに親しんできてないので
ナラティブにレッツ&ゴーを盛り込むことができないレーサー。
なので第2次ブーム->フルカウルミニ四駆->空力性能重視という
ロマンを盛り込んだカスタマイズを目指そうというのが初期案。




















